本文へスキップ

水面下に気づかなかった|終わらない不倫

TEL. 0120-8383-42

無料相談・秘密厳守!

水面下にずっと気づかなかった妻|終わらない不倫事例

やはり当時の女と続いていたのか、
まさか昔の女と続いていたとは、、、.

調査して知った真実はずっと水面下だったということ。
それも10年以上前の相手ではないか!

不倫に終止符を打たせたつもりでも、別れたはずだと信じていても、終わらない不倫は終わらないものです。

夫のことを信じていたわけですが、その女性との不倫はもうかなり昔のこと。

けして忘れたわけではありませんが、過去の話として相談員に言われる妻も少なくありません。

しかし、、、



水面下の浮気に気づいた妻10年以上の水面下の不倫


夫はまた違う相手と不倫していると思ったけど、、、



結婚当初から浮気していた夫。

妻と夫はすでに50代になり結婚生活も30年は経っている。

妻、「20年くらい前ですが、主人が相当に熱を上げていた女性がいました。

子供たちもまだ小さい遊び盛りの頃でしたが、休みの日も家にいたことはありません。

ず〜っと彼女と会っていたんだと思います。」

開業医をしている夫でした。

その時の不倫相手は独身。

治療のためとぼけて通院していたことがあり、妻はしっかりその時のカルテから、彼女の情報を把握しているそうでした。

その女性との関係は、一緒に旅行に行った足跡でばれることとなりました。

あまりにも家庭を顧みない夫を相当責めて自覚を促したそうで、いつしか夫の行動もおさまり、「彼女とは終わったのかもしれない」と感じた妻でした。

実際、その相手は近い相手ではなく車で2時間程度移動する辺りに住んでいたという。

それではなぜ興信所に調査を依頼してきたか。

夫の更なる浮気と、今度こそ離婚の覚悟を決めて。

「その彼女とは別れたんでしょう。しばらくはおとなしかった夫でしたが、それからもちょくちょくあやしい行動はありました。

まあ常にあやしいって感じですが、、、。

ここ半年前から、また不審な外出をするようになり、それも深夜に出かけていくのです。

相手はそういう時間でしか会えない人なのか。

いずれ離婚を考えております。今回、離婚する材料として夫の不倫の証拠をとるチャンスだと考えたからです。」

そしていざ探偵は調査を開始しました。

結果、水商売の女性で、仕事が終わるのが深夜であるため、相手の時間に合わせて自宅を出ていた夫でした。

夫と不倫相手は相手宅マンションで過ごし、明け方帰っていく夫でした。

探偵はそのような不倫密会を日々確認し続けていたのですが、、、、

ある休日、それも昼過ぎに違う方向に出かけた夫でした。

「不倫相手宅マンションは反対方向だし、車で15分程度。今日の夫の動きは遠くに向かっている気配。もちろんその不倫相手を乗せてはいない。

誰かと接触するのであれば、違う人物と、遠くで接触する様相だ。」

探偵らは夫を追尾しました。

そして夫が待ち合わせして接触した女性は、常日頃会っていた女性とは違い、年配の女性だった。

夫とその女性はなんととあるホテルの駐車場で接触したのでした。

二人は各々の車から降りてホテルに入っていったことは言うまでもありません。

そして4時間後、二人は館内から出てきて、ホテル駐車場で別れたのです。

様子からして何度も会っている慣れ親しんだ様子でした。

探偵はそのまま女性の車両を尾行し、とあるマンションに入っていくことを確認しました。

依頼人の妻に、状況報告をすると、かなり驚いていた様子で、「千葉の**ですか!その辺りでした当時夫が不倫していた**という女性は、、、」と。

その後、女性の氏名が判明し、その女性に間違いないと確定したのです。

「もしかしてとも思っていました。彼女がこっちのほうに引っ越してきてて、夜の仕事でもしているから、変な時間帯に会っているのかとも、、、。」

妻はそうおっしゃっていましたが、まだ彼女と続いていたことに加え、新しい女性に相当熱を上げている夫に心底呆れていました。


夫の浮気の再発に悩む妻
浮気を繰り返す夫


まさかまだ続いていたとは、、、



夫が不倫していることを確信した妻でした。

相手は既婚者。つまりダブル不倫です。

どんなに突っついても問い詰めても、「浮気などしていない!」と煙に巻き続ける夫でした。

また、「そういう事実があるなら、証拠出せ!出してみろ」と暴言すら吐く始末でした。

だから妻は「証拠がなければ、夫は認めるわけがない」と痛感して、興信所に調査を依頼することにしたのです。

相談員もこの夫が不倫していることは明白だと確信しました。

それと調査に入る前ですが、「もう10年以上は経ちますが、以前夫は不倫していました。」と言う妻。

あの時、相当すったもんだしたので、終わったはずだと。

今となっては昔の出来事だという思いですが、あの時の苦しみは今でも忘れないし、その不倫相手の名前も顔も記憶に残っているという。


そして調査にいざ入りました。

やはり夫は頻繁に不倫相手と接触を繰り返していました。

そして調査を開始して後半に差し掛かった頃、「あれっ!今日は違う女だ」と、明らかに確信した探偵。

妻が言う、今の不倫相手はどちらなんだ。

興信所は、相手の身元の詰めを後半の調査で実地することもあるなか、身元がはっきりしない間に、二人の女性が出てきたのです。

そして頻繁に接触している女性の方から調べた探偵は、、、

妻が知っている昔の女の名前と見事一致したわけでした。


千葉県の興信所相談員



相手は一人とは限らない、信じてみようでは水面下のリスクは大です!



なにが言えるのか。

決して安易に考えていたわけでないと思いますが、浮気は二人に対してきっちり対処をしておかないと水面下のリスクは大なのです。

きっちり対処しても、もう一度繰り返すものです。

不倫に蓋をしてしまったわけではないでしょうが、「夫の言葉を信じてみようと思います」では、かなりの確率で期待は裏切られるでしょう。

そこから5年10年続く二人はいるのですから。

長い年月、切れては再発し、またしばらく疎遠になってまた会うなど、のらりくらりし続けていけば10年15年はあっという間です。

そしてもう一つ言えることですが、浮気だから相手は一人!っていう法則はありません。

2人いてもできる。3人いてもできる人はできるのです。

刺激と癒しで身と心が満たされればなんでもありの世界なのです。

そこまでとち狂って熱を上げていた不倫です。
それ相当に対処しないと終わらない、でなければ「終わっていなかった」と、かなりの月日が経過して気づくことになりかねません。


終わらない不倫事例|メニュー