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1週間、土日も含めた浮気調査|料金はいくら?

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1週間、土日も含んだ浮気調査はいくら?|探偵料金の事例

 東京23区内に電車で勤務する夫を平日の夜は会社退社後から尾行、土日は自宅より尾行して調査をした場合の料金はいくらですか?

 土日を含んだ1週間(7日間)を浮気調査した場合の料金事例を紹介します。

 土日を含まず、平日のみの場合もありますが、このご依頼者様の夫は土日も家を出ていくとのことでした。


興信所料金を提示する相談員


 ≪調査内容≫

 依頼者夫婦は千葉市在住。夫は東京23区内に電車を利用して通勤している。

 平日の帰宅時刻は23時〜0時頃。

 また土日は会社は休みだが、お昼前から19〜20時頃まで一人で外出しているという。行き先は不明。

 浮気相手に対して心当たりはない。 

 浮気の事実をおさえ、相手がどこの誰かを知りたい。

 平日月曜から〜金曜日。そして土日と1週間を通して調査。

 依頼目的は、夫が離婚を切り出してきているそうで、浮気については否定しているという。

 妻は離婚を望んでいないが、離婚理由が女性関係であることを立証し、その状況によっては離婚する方向もあり得る。


 ≪調査体制、方法≫

 調査員は2名。念のため車両1台、スタンバイ。

 会社から出てきた夫を尾行して行動を調査する。なお、不倫相手らしき女性と接触した場合、二人が別れた後、相手を尾行して居住住所をつきとめ、氏名まで判明させること。


 ≪稼働状況≫

 平日の月曜日〜金曜日は、18時より夫の会社付近で張り込みを開始し、帰宅するまで(最寄駅まで)追跡するが、23時〜24時帰宅とすると、平日は一回(一夜)あたり5〜6時間必要です。

 また土日は11時より19時までとして8時間程度必要です。

 となりますと、平日は多くみて、6時間×5回≒30時間。

 土日は、8時間×2回≒16時間。
 合計46時間は調査に要する時間です。

 なお、当リサーチは、1時間単価は¥15,000円(調査員2名、車両1〜2台)です。


 探偵料金ってどうなの?でも解説しております。

 ¥15,000円×46時間≒¥690,000円となります。

 これが通常に計算した場合です。

 実際の調査では、平日は30時間程度でしたが、休日は土日とも合わせて3時間オーバーしました。

 よって、46時間ではなく、49時間を稼働した調査となりました。


 
≪総額パック料金を適用≫

 つまり、1時間単価を単純に掛け算したら上記¥690,000円になりますが、割引して、

¥600,000円でお受けしたという契約です。

 よってこの調査では、1時間あたり、調査員2名で¥12、244円程度になるということです。

 さらに弊所の場合、これにプラス、交通費とかガソリン代、そしてよく耳にする車両使用料とかも請求しません。

 それと東京や地方都市での徒歩尾行の場合の事前面取り調査。この下見調査も¥0円で行いました。

 また基本料金という名目を1日あたりいくらと加算する興信所もあるようですが、弊所はその項目もありません。

 シンプルにこの日程をすべて込みで総額料金60万円で実地したということです。

 
料金は、¥600,000円 

 探偵の相場よりやや良心的なプランではないでしょうか。


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