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浮気調査で急な延長や打ち切りなど融通はききますか?

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浮気調査で急な延長、打ち切りに対応できますか?

 探偵・興信所MKリサーチでの浮気、素行調査等の調査時間に対する考え方をお答えします。 

 ご相談時に、「もし5時間依頼していて、延長が必要となったら対応できるのか。どのような方法で延長する判断をしたら良いか」とか、

 「もし想定していないことが起こり、その日の調査を打ち切りたい場合可能か。またどうしたら良いでしょうか」

 要するに調査の延長、打ち切りの場合について解説します。


千葉の興信所事務所で面談する依頼者


 
依頼した終了時刻になった場合、その時の状況に応じて臨機応変に対応は可能です。

 浮気、素行調査などの行動調査は対象者の動きによってどう展開するかわかりません。

 深夜帰宅すると想定していたにもかかわらず外泊してしまったりと。

 また、日中昼過ぎから18時までと踏んでいたにも関わらず、18時になっても浮気相手と一緒の行動で別れる気配がない。

 そのような場合、「はい、時間がきましたから終了します!」という探偵・興信所はまずないと思います。

 だからと言って、勝手に調査を続行することも、依頼者様によってはトラブルになる可能性もあります。

 要するに延長追加料金が発生するためです。

 このような場合はどうしたら良いのでしょうか。

 興信所MKリサーチは以下のように依頼者様と協議して契約時に取り決めます。

 ○1日単位、時間単位で契約された浮気調査であれば、終了時刻が近づいたら依頼者様に連絡して良いか確認します。

 連絡が可能である依頼者様の場合、ここまでの状況を簡潔にお知らせして、延長が必要か打ち切りか打診します。

 もちろん、その時、調査員の見解もお伝えします。強引な延長に誘導は致しません。


 ○上記の浮気調査の場合で、何かしらの事情で連絡がとれない依頼者様の場合、現場調査員の判断に任せられるか聞きます。

 そして多くの場合、「接触があってまだ調査の続行が必要であれば続けてください」と言う方が多いことは事実です。

 もしくは、「接触があって順調に流れている場合、お任せします。連絡してこなくてけっこうです」と言われる方も意外と多いものです。

 「翌日にどうだったか連絡いただければけっこうです」とそんなケースもあります。

 いずれにせよ、延長するかどうかの間際には、できるだけ依頼者様に確認していただいた方が良いだろうという見解ですが状況に応じて決めていただければそれで構いません。

 その際は、契約時に、連絡の方法のことと、「1時間延長するごとに、*円」とか、「*時までであれば、延長料金はいただきません」とか追加料金の発生の有無にかかわらず、当初予定した時間数を超過した場合はどうなるかわかりやすく契約書に記載しますのでご安心してください。



 
想定外のことが発生してその日の調査を打ち切ることもできますか?

 こんなご質問もあります。浮気調査には想定外はつきものです。

 実際に、「これこれこうなったらその日の調査は打ち切って、その分の時間を別の日に振ったほうが良いでしょう」と弊社の方から依頼者様にお話することもあります。

 例えば、夫が平日にこっそりと休みをとって浮気していた場合。

 会社に行ってしまえばその日は仕事で行動を起こすことは考えられない。確認したいのは、行ったふりをして有休をとったりして浮気する日なのです。

 ですから、探偵・興信所としては、自宅から尾行して会社に送っていっただけも同然で1時間で打ち切り!なんていうことにもなります。

 しかし会社に行った対象者をこれ以上張り込む理由はありませんし意味がありません。(抜け出してまで浮気する。早退して浮気することは考えないとの前提です)。

 それこそ依頼者の利益に反します。

 ですから、そういう状況の際は、「会社に行ったら打ち切ります」と契約時に決めますし、当日依頼者様への連絡が必要であればメールでも電話でもすることとしております。

 もちろん1時間、2時間で打ち切ることになった場合、その料金費用の計算はどうするかまで契約時に明確にします。

 参考までですが、ある程度の期間(1〜2週間以上)での総額費用を決めた浮気調査の場合、興信所MKリサーチでは、予想外に調査を打ち切った場合、その時に稼働した分の1時間、2時間分の料金のみ計上する場合が多いです。


 よくあるご質問、ご相談に戻り他の質問を見る。

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