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調査機材あれこれ|千葉MKリサーチの興信所日誌。

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調査機材のあれこれ|興信所日誌

 依頼人にとってはあまり縁のない(気にしない)調査機材。

 実際、興信所もいろいろ、まったくこだわっていない探偵からマニアックな探偵まで様々だけど、機材についてあれこれ思っていること綴っていく。

東京の浮気調査に向かう興信所スタッフ


 調査は人がするもの、だから人の力は重要だけど、忘れてならないことに、探偵が現場で使う機材もやはり重要なこと。

 調査力とか追尾撮影力とか、暗視撮影とか潜入撮影とか言うけれど、いったいどんな機材を使って行っているのか。

 実際、日本の探偵・興信所の多くは、一般的な機材を使用して調査しているのが現実で、それはうちも同じであること否定しない。

 じゃあ一般的な機材であれば、いったいどんなものを使っているのか。

 もちろん特殊な機材だって必要な現場は多々あるもの。

 そんな場合、かなりマニアックか!?といえるほどの機材だって使うはずだ。

 けど、探偵さんが行き着いた結論は、一般的な機材が使い勝手がいい。

 スパイ根性、マニアックを追及することはない。

 きちんと、ちゃんと安全に業務任務を達成できる機材かだ!

 となると、一般的な機材が多くなるはず。

 ただそんな中でもなぜそれが必要か、それを使う確たる理由があるから。

 もちろん、特殊な現場では、店頭でも売ってない別注機材も使っているし、これから導入したい機材はある。

 それを使う理由があるからだ。

 機材に力を入れるか否かは興信所のトップの見解もあるだろうし、無難に調査できる機材があれば十分だと認識している事務所もあるだろう。

 確かに一般的な汎用カメラでも今や高画質で撮れるもの。

 ある程度の現場であれば、こなせるはず。

 けど、不倫調査も数当たれば、いろんな場面に遭遇するはずで、場数を踏めば踏むほど、失敗を味わえば味わうほど、機材に対する執着もでてくる。


 探偵としては 特に見えない場面を視る、撮る、張り込めない現場を監視する、撮るって永遠のテーマだと感じてならない。


 そして探偵の仕事は撮影して結果を残す以上、盗撮という概念がどうしてもつきまとう。

 でも明らかに盗撮まがいの無許可撮影なのだ。

 探偵の撮影は無許可撮影、盗撮か!で解説。


 浮気調査をメインに扱っているからには、浮気問題というメンタルな部分、依頼人の思いの部分にもスポット当てて斬っているが、ここではハードな部分、つまり調査機材について、日々思ってること感じていることぶっちゃける。

 ネット広告代か?機材代か?っていえば、当然機材代だろう(苦笑)

 しかしその出費は半端ない・・・。

 調査機材についてあれこれ言う。




・不倫現場の暗闇を制す!|暗視撮影する4つの視点


・ソニーの一眼の威力にぶったまげた!αだよ



・ビデオカメラ、ハンディカムなら4Kだよ



・夜間撮影に必須|ワテック使う理由は明白



・調査車両は「らしくない」「どん臭いか」が肝心






・それだけのバッテリー量で大丈夫か!?



・プリンターから写真用紙までこだわるのがプロの仕事



・店内、潜入撮影の方法とカメラはシンプルに



・市街地でのナイトスコープ



・店内潜入はスマホで証拠撮影!?





・探偵のカメラはスモーク(カーフィルム)を通すのか


・バイクの機動力の必要性


・店内証拠撮影の極意!上着のボタンで撮る


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