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開き直って浮気するとち狂った妻たち|興信所社長の言いたい放題

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開き直って浮気するとち狂った妻たち

浮気を自白して開き直っている妻って近年、増加傾向だ。
自分の夫によくもまあ言ったものだけど、その後の行動を見ても、彼女らは狂っている、、、としか言いようがない。

浮気ってひた隠しするもの、必死に言い逃れをするものだけど、一部の輩たちは違うみたい。

感情的になりやすいというか、交際している相手がいることを言ってしまう。

そんな緩い浮気妻たちは狂っているとしか言いようがない。その後の行動を見れば明白だ。




浮気を自白して開き直っている妻



夫に疑われ、結局暴露した!


浮気を疑われ、なにをどう覚悟決めて発してきたのか、交際している男性の存在を言った妻っている。

言われた夫からすれば、やはりそうだったのか!と思うのと同時に、そんなこと言えば自分が不利になるのに、言ってきたことに驚いた。

実際に、浮気していると妻から切り出されたら、怒るどころか、混乱してしまって、しどろもどろになる。

そしてどういう関係かとか、相手はどこの誰なんだ?っていうことを聞くのがやっとかもしれない。

もちろん妻ははっきりとは言わない。

けっして口を割らない部分は隠し通すもの。

それより開き乗って自白した→夫婦はもう破たんしているし、一緒にいても意味がないと勝手に思ってて→離婚を迫ってくる。

夫が問い詰めれば問い詰めるほど、感情的になる妻。

夫が相手とのことを聞けば聞くほど、妻は恋に恋しているかのように浮かれた感じで話してくる。

例え相手に妻やお子さんがいたとしても、彼も本気であると言うではないか。

妻にとっては、夫婦はこんな状態なんだから、離婚しても当然。

自分にそういう彼がいても致し方ないこと。

とにかく感情が先走って自分の愚行を正当化している頭だから、もう取り付く島もない。

夫婦の間では、この不倫をまさに正当化している状態の妻である。



ダブル不倫している妻


家に入れる浮気妻たち

夫に彼(不倫相手)の存在を切り出した。

やはり傾向としては、こんな酷いことを妻から言われれば、しばらく家に帰りたくなくなる、同じ屋根の下にいられないと思う夫が多い。

だからアパートなど借りて出て行く夫もいるし、自分の実家に行く夫も多い。

つまり別居だ。

夫が避難した場合、完全別居とまでならず、時々帰ったりしている場合が多いけど、妻の様子を見ているとやはりお花畑は満開中な様子。

そしてもっと驚いたことに、妻は男を家に入れている!

そう、開き直って自白した。そして夫は出て行った。

こういう場合の妻の浮気では、けっこう家に男を入れているケースって多いと探偵は実感する。

もちろん二人にとっても相手の男にとっても、ホテルでなくても、部屋があればコストもかからないし、部屋の方がいい。

地味な不倫ではそんなものだ。

いくら妻の夫がいないからといって、しゃあしゃあと家の中に入る男も相当にとち狂っているが、なかには泊っていく男もいるし、とある事例では、男がさんざん酒を飲み散らかした形跡が残っていた。

まさか男まで入れているのがばれてもいいとまで開き直ってはいないだろう。

きっと片づけているつもりだけど、とち狂っているのでどこか緩んでいるのだ。


離婚を迫る浮気妻


男を家に入れると堂々ほざいている妻!


さて開き直るのも度が過ぎると、始末に負えない。
実際にこんな浮気妻すらいるわけだ。

親密な関係の男がいるということは夫に暴露した。

で、家に招き入れると言うのだ。

夫だって住んでいる、当然だ。出て行ったりしていない。

なのに、男を部屋に呼ぶと。

普通では考えらないことをやらかすのが浮気者たち。
もちろんこの手の浮気妻はさすがに探偵さんも驚きだけど、相当になめきっている。

それに輪をかけて、その男自身も夫と話がしたいだと意味不明なことをぬかしている。

離婚を迫ったり、別居を迫ったり、不倫している妻が夫を追いだしたりと、もはや主導権は加害者のほうじゃない。

こんなとち狂っている浮気妻、そして男たちは一向に減らない。

若くて元気!はいいけれど、ほんと平成生まれのターゲットの中には、やばいくらいにとち狂っているお方たちが多いと、探偵は常々感じる日々だ。


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