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報告書、証拠写真代は別料金ですか?|よくあるご質問

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報告書代とか証拠写真は別料金ですか?|よくあるご相談

 調査報告書とか証拠写真代とか別にかかるのですか?

 後請求、他に請求される費用があるか心配な相談者は多いものです。

 MKリサーチでは余計な料金はいっさい請求しません。

 報告書代、写真や、VD代は請求されるのか。相談時、興信所に確認してください。まれに請求されるケースも耳にします。

 当リサーチではすべて込みの料金ですし、他社が請求することの多い経費までも請求しない興信所です。


結果報告の面談する探偵と依頼者


 
調停、裁判資料としての調査報告書代を請求することはありえません!

 冒頭に結論を言いましたが、興信所が浮気調査などで依頼者に提出する調査報告書ですが、依頼者が仮に調停とか裁判で使用する目的であっても、報告書自体の内容、中身はもちろん、ファイルの仕方まで変わることはありません。

 つまり、法的に使用しなくても依頼者の内部資料として保管される方もいます。

 依頼人の調査結果の利用のしかたもそれぞれです。

 それによって変えるわけがなく、すべて同一で共通なものであります。

 よって、「裁判に使うから別途料金がかかります。」はあり得ないことと認識してください。

 もちろん、調査報告書(追加で作成してもらう場合は別)代を、別途請求する興信所はあまりないことと思いますが、相談時に確認されたほうがよいでしょう。

 ただ、裁判になる可能性もある。提訴するつもりであれば、それ相当な証拠の中身、内容である調査報告書が必要であり、報告書代うんぬんよりも、調査する時間数が増えた場合の負担料金のほうが懸念です。

 
 興信所料金|その実態を斬る!でも解説してますが、浮気調査などで調査料金の他に請求されがちな経費を以下であげてみます。


 仮に金曜日の夜5、6時間程度、探偵をつけた場合、1時間あたりの探偵料金(稼働料金)×時間数で算出する場合がほとんどです。

 その他に別途請求される料金は、調査をするために要した交通費です。

 調査員の交通費(電車賃、ガソリン代、高速代など)はほとんどの興信所が請求するでしょう。

 またよく耳にする経費が、車両使用料です。調査に車両を出す場合、1日あたり1台につき料金がいくらか請求されるのです。

 この車両使用料も請求する興信所が多いようですが、1日あたり1万円請求され続けたら支払い料金はそれなりに高くなってしまいます。

 他、不倫の二人を張り込んだり尾行するために必要になった入店費用。これも実費請求する興信所が多いものです。

 以上が、良心的な興信所でも別に請求されることがある料金の内訳です。


興信所料金を説明する相談員


 依頼人によって報告書が変わるわけでなく、請求されることはありません。

 MKリサーチでは、すべての依頼人様に調停、裁判でも利用できる調査報告書としてお渡ししております。

 かつ、報告書代は¥0円です。

 料金がかかるのは、後日に追加で調査報告書を請求された場合です。

 またその料金は、中身内容、つまり写真枚数、部数などで判断させていただきますが、1〜2万円をお願いしているのが前例です。

 ただ、依頼者様に対しては法的使用の場合の複製をお勧めしており、複製されている方も多いでしょう。

 実は調査報告書を作成するために要する時間は皆さまが想像されているよりもかなり要するものです。

 ビデオカメラで動画を撮影して、そのままDVDにコピーしてお渡しする。 そのような方法であれば簡単です。

 しかし実際はありえません。
 ビデオカメラ、ハンディカムや、CCDカメラ、一眼、デジカメなどと、場面ごとに撮った映像、写真を整理して取り込み、どんな動画でも写真にする作業もあり、それを日付ごとにまとめていく作業は、調査が長く、かつ行動の中身が濃ければ濃いほど枚数は多くなるものです。

 よって、一晩5〜6時間の浮気調査でも、依頼者様に提出する報告書を完成させるには、1日の仕事として要するものです。

 ですから、「報告書代の料金は*万円です。」と、提示する気持ちもわからないでもないですが、MKリサーチは設立以来、いっさい調査報告書代は請求しておりませんのでご安心ください。


 参考までに当リサーチが依頼者に提出する調査報告書です。


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