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不貞の証拠があったからよかった!|お客様の声

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不貞の証拠があったからこそ!不倫相手の謝罪なんていらない

 茨城県つくば市の30代の妻の声です。

「不倫相手の謝罪なんて嘘ばかり、いらないです!やはり最後は不貞の証拠が決め手となりました。」この妻にいったい何が起きたのでしょうか。

 夫との不倫関係を否定し続けていた不倫相手だった。

 妻は不貞を認めること、そして慰謝料を支払うことを相手女性に求めたが、なんと不倫相手は調停を申し立てた・・・

 しかし妻が叩きつけた不貞の証拠の前に相手女性は完敗だった。


不倫の慰謝料請求する妻夫と不倫相手の不貞の証拠


 
不貞の証拠があったから不倫相手の嘘を覆せた


 
弊所も多くの依頼者様よりその後の経緯をお聞きしますが、この30代のつくば市の方ほど、「不貞の証拠があったからこそ!」、「ほんと完璧な証拠に感謝しています」と、何度も言われた方はいません。

 一度はご自身で不倫相手の女性にくぎをさしに行きました。不倫相手の職場に行ったのです。

 そのときの様子を妻はこう語っていました。

 相手の態度は上から目線。

 「おたくのご主人とは仕事上だけのお付き合いで何ら関係ありません。」と言い返してきたのです。

 そして最後には、私の被害妄想だと言いだし、いい加減なことを言わないで!」という態度でした。

 家に帰ったら予想通り夫の耳にも伝わっており、ほんと瞬時に繋がってるわと呆れましたが、夫は逆切れ興奮状態でした。

 もちろん夫も認めていません。

 妻は妻なりの不倫を確信するだけの材料はありました。

 しかしそれだけで不貞を認めさせ、交際禁止の誓約書を交わす、そして慰謝料を請求することは難しいと弁護士相談を経て自覚してきたのです。

 
とにかく不貞の証拠は興信所に依頼してとってもらおう。また弁護士もたててギャフンと言わせたい。

 すぐに不倫調査にかかりました。

 結果、ラブホテル2回、車中不倫1回という内容でした。
 
 妻は以前から相談していた弁護士に依頼したのです。妻は弁護士と相談して、調停にするか訴訟にもっていくか話し合い、検討しておりました。

 しかしそんな矢先、なんと不倫相手が妻を相手取り調停を申し立てたのです。

 妻の弁護士は、「ご丁寧にあっちが申し立ててくれたなら、受けて立ちましょう。」と、相手の申し立てにのっかることに決めたのです。

 こちらから調停、裁判起こす手間が省けたと。

 その調停での結果報告でした。

 「**さん、あの不貞の証拠があったから完勝でした。やはり証拠ってほんと必要なんだなって感じましたよ。

 彼女、調停で言いたいこと言っていました。もちろん、不倫関係なんてない!という嘘もついていました。

 彼女がさんざん嘘をついたタイミングで、弁護士が不貞の事実があることを切り出した途端、彼女はなすすべもなく、結局認めたんです。証拠の前でたじたじだったようです。

 まさか、不貞の証拠を出してくるとは思っていなかったはずです。

 だって、ラブホテルなんて行くわけありませんとまで言ってたのですから。

 でも、こちらが持っている証拠には、うちの夫と彼女のラブホテルの出入りが鮮明に写っているのですから(苦笑)まさか、それは私ではありませんと言うのかな・・・と。

 自分で調停を申し立てて墓穴掘ったんです。彼女とはその後、慰謝料の支払いで示談しました。」

 この方は離婚するかどうか夫婦のことは後にして、まず不倫相手に慰謝料請求をし、不貞行為を認めさせ、夫との交際、連絡を断つ約束をさせたかったのです。

 切り札は不貞の証拠。その典型的な依頼人の声でした。


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