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一か月の浮気調査料金は?|興信所費用の事例

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一か月浮気調査どこまで安くできますか?|料金事例

 一か月という期間を設定した低料金の浮気調査。依頼者にとっては夢のようなプランでしょう。

 MKリサーチでも破格な低料金でお受けした事例はあります!その料金と内容を紹介します。

 弊所でお受けした料金は¥60万円。最長一か月まで調査する契約でした

 しかし、それでお受けできたのは理由があり、一定の条件に該当する夫だったのです。


浮気調査の料金を比較している妻東京の不倫調査担当


 《調査内容》

 30代の夫の浮気調査です。
 同じ職場の30代のバツイチ子持ち女性との不倫していました。

 相談される数か月前に浮気が発覚。なんと不倫相手といるところの現場を妻におさえられた夫でした。

 しかし夫は不貞関係までは認めず言い逃れしている始末。

 もちろん妻にばれたわけですので、かなり行動は収まったというが、夫の様子を伺っている限り、「彼女と終わっていない!まだ続いているな」と踏んでいたのです。

 とにかく依頼人の妻は、「夫と彼女をぎゃふんと言わせたい。このままでは煙に巻かれたままです」と不貞の証拠をとって夫に突きつけるしかないと我々に相談されてきたのです。


《調査依頼内容×調査方法》

 妻に不倫といえる現場までおさえられたわけです。

 「夫は相当に警戒しているでしょう。尾行には敏感ですきっと。」と、簡単には尾行させてくれない夫になっているだろうと。

 「私にばれた後は、おとなしくはなっています。前みたいに頻繁に接触はしないと思います。

 だから1〜2週間じゃあ不貞の証拠までとれないかも。一か月くらい調査できないでしょうか?一か月も追えば撮れるかな・・・」

 浮気行動を起こす頻度がかなり少ない不安があった妻でした。

 よって一か月という期間を希望してきたのですが、この夫の場合にはこんな利点がありました。

 ○移動手段はすべて自分の車両。

 ○定時がはっきりしている仕事であった。浮気がばれてから帰宅時刻が早くなったそう。
 だから不倫相手と会うにしても平日の18時〜21時頃しかありえない。

 ○不倫相手の住所は確定していなかったが氏名は把握していた。

 ○夫の職場、夫の自宅から推測して浮気現場になりそうな地域が、弊所から近距離であったこと。

 このような条件が重なり、夫の車両にGPSを設置して、泳がすことにしたのです。

 調査開始は17時45分から。まっすぐ帰宅すれば19時〜20時帰宅はありえます。

 とにかく浮気がばれてから22時〜23時はめったにないとのことでしたから。


料金を見積もる探偵


 《60万円という破格な料金!!》

 つまり会社帰りの数時間を日々、調査員2名でGPSで探りながらの追跡ということでした。

 たとえ一日3時間稼働としても30日をかければ90時間です。

 1時間単価はかなりの低料金です!

 おまけに弊所は交通費、ガソリン代は請求しません。すべて込み込み料金なのです。

 しかし弊所としてはひとつだけ条件を出しました。

 「不貞の証拠が2回確実にとれたら、たとえ一か月調査していなくても終了とする。かつ60万円の料金は変わらない。調査2日でも(極端ですが)、30日でも¥60万円です!」ということ。」

 あり得そうなことを言えば、一週目で2回の不貞の証拠がとれれば終了なのです。

 もちろん、それでは依頼人様はむしろ高額な料金で依頼したという結果になります。

 しかし、依頼人の妻は、「まずそのようなことはないでしょう。一か月で不貞の証拠がとれるかな!?もし2回とれなかったらもう少し延長依頼するかも・・・」と、むしろそっちのスタンスだったのです。

 いずれにしても、興信所としてもリスクを負う、依頼人様もリスクを承諾するという契約で成立したのです。

 結果、ふたを開けたら、2回の不貞の証拠は約2週間で撮れました!

 不貞の証拠とは言えない密会も多く、接触の頻度は多かったという結果でした。

 これはお断りですが、上記条件に該当される方でも、興信所としてはかなりきつい条件ですので、同様な料金で可能かは個別に判断させてください。


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