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料金はいくら?|一泊二日の浮気調査

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一泊二日の浮気調査|料金はいくら?

 不倫相手宅、ホテルに一泊する調査料金はいくらか?

 興信所の浮気調査としてはよくある事例ですが、実際の現場では注意が必要です。

 MKリサーチではどうなのか解説します。

 一泊二日の不倫。二人の背景がどうなのか、また浮気現場が不倫相手宅、シティホテル、ラブホテル、はたまた車中かによって、現場の捉え方も違ってきます。

 では実際にかかる料金を解説します。


興信所料金を見積る相談員


 
≪調査内容≫

 夫は金曜日の夜から外出して土曜日の昼に帰ってくる。

 おそらく不倫相手のマンションに外泊していると踏んでいるが、もしかしてホテルを利用していることも考えられる。

 また、車を利用している夫で、ごく稀にひとけのない場所に不倫相手を車に乗せて、そこで車中で一泊する不倫もある。

 この千葉の40代の依頼者の場合は、同じ職場の不倫相手宅であったが、金曜日の夜から土曜日、夫と不倫相手が別れるまでの調査料金はいくらなのか?


 ≪調査体制、方法≫

 調査員2名、車両1台で稼働しました。もし車中不倫も考えられるのであれば、車両2台を稼働させることもありますが、2台までは同料金です。かつ、2台分のガソリン代、調査圏内での高速代も請求しません。

 ターゲットの夫を金曜日の夕方から会社付近で張り込み、19時ごろに勤務先ビルより出てきた夫を尾行し、不倫相手との接触から一部始終の証拠撮影をします。

 土曜日まで帰ってこないためどこかに外泊するわけですが、深夜0時に不倫相手宅マンションに二人は入っていきました。

 それ以降、調査員はスタンバイしていた車両を導入し、マンション出入口付近をおさえます。

 つまりいつ何時、夫もしくは二人が出てきても証拠撮影できるようにです。

 これがホテルであっても同じです。

 今回、交通手段は電車の夫であったため、1時前には終電。調査員は念のため2時まで張り込み、夫と不倫相手がマンションより出てこないことを立証し一旦調査を打ち切りました。
 *この場合、続行することもあります。

 そして土曜日の朝9時より再開したのですが、(状況により6〜7時開始もあり)、夫が不倫相手とマンションより出てきたのが昼の13時でした。

 そして夫は帰路に。不倫相手は近所に買い物にと途中で別れ、そこで調査は終了としました。


 ≪調査料金≫

 金曜日は17時〜土曜午前2時までの9時間
 土曜日は9時〜13時15分までの4時間15分。

 この調査では、午前2時〜9時は稼働しておりませんが、その間に出られるリスクもありますから注意は必要です。

 それと外泊したということを否定されないこと。これは絶対です。よって、本来はぶっ通しの張り込みが基本です。

 この調査での料金は、9時間×¥15,000円≒¥135,000円。

 5時間×¥15,000円≒¥75,000円←5時間が一回(1日)の最低稼働時間ですので、5時間未満も5時間として計算します。

 よって、
合計¥210,000円でした。

 この事例では不倫相手宅に外泊していたため、相手の住所は上記料金内で判明しましたが、外泊先が、ホテルとか車中の場合、土曜日に二人が別れてから、不倫相手を尾行して帰宅を確認するまでの時間を要しますので、帰宅が18時だった場合、上記料金に14時〜18時までの分、4時間分の料金が加算されます。


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