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彼の素行を調べて!|疑惑を抱く依頼人の彼女

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彼の素行を調べて!|素行調査は興信所MKリサーチへ

交際している彼に不可解な出来事、感じたことはありませんか?
交際相手に疑惑を感じている、その疑惑はなんでしょうか。

素行調査の実績が豊富な私たちが真実を暴きます。

交際相手の彼に疑惑を感じている理由をお聞きすると、ある程度結末は見えてくるものです。
過去、同じようなご相談、ご依頼がどのような結果になったのかを振り返れば、予測はつくものです。

しかし、あくまでも過去の事例です。
あなたの場合、どうなるか。また違う結果が出るかもしれません。

真実を知ることです。MKリサーチにご相談ください!


彼の素行調査の千葉の依頼者真実を隠している彼


彼の家を知っています。彼は本当にそこに住んでいるのか。


私たち興信所に相談される方の多くは、「彼(彼女)の自宅は知りません。」「教えてもらっていないです。」とか、「彼にこの辺りだよと言われているのですが、どこの家かはわかりません」など、つまり住所を知らないケースが非常に多いものです。

もちろん、交際初期の頃は、まだ把握できていないこともありましょう。

しかし交際が発展するにつれて、いずれ教え合うことでしょうし、人によっては、家(部屋)に招いたりするものです。

かなり早い時期に、彼の住まいを知ったという方も多いのでは。

それが何ヶ月経っても何年経っても、相手の家を知らない。住所を知らないことは、普通では考えにくいのです。

これが聞いたのに、教えてくれない。うやむやにしている感じという態度は、おかしなものです。

実家住まいで家族がいる場合、そうそう気軽にお邪魔することは無理でしょうが、住所くらいは教えてもいいわけです。

ですから、彼の素行調査を相談されてうくる方の多くは、彼の居住住所を知らない女性ばかりです。

しかし、このような事例もありました。

20代の独身の女性相談者は、彼の住所を知っています。
彼に*丁目*番地までグーグルでも確認できる実在の住所を教えられています。

ただ、両親を住んでいるし、厳しい親なので、招くのはもう少し待ってほしいという話しでした。

そんな家庭環境ですから、両親のいる家に行きたいと催促するものいかがなものかと思い、そのうち大丈夫な時期が来るまでいいかとこだわらないことにしたそうです。

もちろん、相談者は彼を疑ってもいませんし、家も遠かったのでこっそり見に行くなんてことしませんでした。

それがなぜ疑惑が膨らんだのか・・・


興信所に彼の素行調査依頼した彼女独身と嘘ついていた彼


彼の住所宛に送った荷物が宛先不明で戻ってきた!


依頼人の女性は、彼に贈り物を送ったのでした。

しかし、「宛先不明」で返ってきたのです。

電話したところ、そんなはずがない!と言い返してくる彼。

そして話の話題が、「宛先不明」ということから、「どうして勝手にそんなことするのか!」と切れている始末。

おかしなことです。

依頼人の彼女もなにか手違いでもあったんだろうという思い、そして彼の態度で空気を察して、これ以上問い詰めるのはやめました。

しかし、彼女の疑惑は募るばかり。

「彼の住所に送って届かなって、どういうことなのか。」と。

興信所相談員がお聞きした際には、相談者女性は、「彼のことはほとんど知っていますし、何か隠しているとは思えません」とおっしゃっていました。

でも送った荷物が宛先不明で返ってくるということは、どこかに嘘があるわけです。

名前が違う。
住所自体が違う。
実は引っ越しており、転送届を出してない(更新していないため、転送してくれない)。

いずれにしても、教えられた家から引っ越していれば、恋人関係であれば言うでしょう。

やはり、なにかあるに違いないと探偵は感じるものです。


茨城の興信所相談員



疑惑を抱くことは何かしらよくない事実が隠されているものです


この女性相談者の彼の真実がどうであったかは控えますが、彼の素行を調べた結果、探偵が見た、知ったよくある傾向をお伝えします。

〇自身の氏名すら嘘。別人を装っていた彼。もちろん住所も言いません。

独身で親と同居ということでしたが、調べた結果、妻と子供二人の4人暮らし。本当の名前も判明しました。

〇彼にちょくちょくお金を貸していた。時には車を購入するということで、必ず返すという約束のうえ、数百万という額も渡していた彼女。

彼は破産しているし、離婚しているとのこと。
離婚後、住むところがないため知人宅に身を寄せているとのことだった。

探偵が調べた結果、彼の氏名は本当であったが、離婚していなく妻と二人暮らしでとあるマンションに住んでいた。

やはり金銭がらみの問題も目立ちます。

また、交際を一方的に断ち切ってきた彼もいます。金銭の貸し借りはなかったのですが、このような対処しかできない彼に呆れたものでした。

彼女の携帯に一通のメールが届きました。

「**(彼のこと)は死亡しました」と。

彼の代理人弁護士という方からのメールだった。彼の知人、関係者に連絡しているとのことで、近い身内だけで葬儀を済ませるので、心遣いは不要ですとのこと。

彼女は不審に感じました、しかし、「もしかして本当に亡くなったのかもしれない。」という思いもありました。

結婚まで約束した彼でした。「このまま終わらせることはできない。」と。

その後すぐにMKリサーチに依頼がきたのですが、依頼人の彼女は、彼の住所は知りません。近くまで連れてこられたことはあったそうですが。

やはり、彼は生きていたのですが、彼に会いにいった彼女と、玄関の前に彼女が立っていたのを見て驚いた彼でした。

自作自演な姑息な手段です。

一部の例をあげましたが、私たちは、彼(彼女)に疑惑を抱き、調べたほうがよいだろうと思い、相談されてくる方々にこうお伝えしております。

「真実は、お客様が望んでいないほうの結果になる確率は大です。

それでも事実を知る覚悟がありますか?」と。

素行調査はMKリサーチにご相談ください。その後の対処も指南致します。


素行調査の探偵・興信所へ