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夫の浮気相手を許せない妻|浮気、不倫調査事例。

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夫の浮気相手を許せない|調査事例

 夫の浮気相手から受けた屈辱的な態度、言動に妻が被った精神的な苦痛は相当なものでした。

 夫の浮気は続くばかりかとうとう家を出て行ったのです。

 浮気相手から屈辱を受け、許せないとの思いが消え失せない妻。家を出て行った夫と不倫相手の事実を暴くために妻は探偵・興信所に依頼したのでした。

 千葉のMKリサーチがお受けした事例です。


夫の浮気相手


夫の浮気を疑った経緯とは


 
浮気相談の妻は50代後半の女性。同居している夫も50代後半の会社員です。

 夫は大のお酒好きでしたので、昔から帰宅してからも時々、自転車に乗って居酒屋とかスナックなどに行くことが多かったのですが、ここ半年前から、頻繁に出かけていくようになったそうです。

 ご相談者の妻もあまりにも飲みに出かける頻度が多くなってきたので夫に尋ねると「近所の**という小さなスナックだよ。最近オープンして安いし、ママも気さくな人柄で知り合いも結構集まってくるんだよ。昼は喫茶店になりランチも出している店だ」など言っていたそうです。

 その後、妻は夫に頼み一度だけそのお店に連れていってもらったそうです。

 しかし妻は女性の店に入ってから1時間もしないうちに夫を店に残し帰ってしまったのです。

 妻は屈辱的な言葉を浴びせられたのです。

 探偵調査員がご相談者の妻からお聞きしたところ、「あの女性の鋭い視線が、店に入ってからずっと気になっていました。

 夫がランチまで食べにきていることまで言い出したり、家で私が夫に昼も夜も何も作ってあげていないようにとれる言い方をしたりと・・・一言一言、とげがあるような言い方で失礼極まりなかったのです。嫌な空気だったんです。

 そのときのことを思い出すと悔しくて夜も眠れません。

 夫は夫で、ただ黙って聞いているばかりで、私のことを何らフォローしてくれませんでした。本当に屈辱的な時間でした」

 とおっしゃっていました。

 また、「ある日私の家に突然その女性がやってきて、「いつもお世話になっております。」と言いお菓子を持ってきました。

 お得意さんへのご挨拶なんて言っていましたが、家の内部まで観察しに来たような態度でほんと腹が立ちました」ともおっしゃっていました。

 そんな時期です。妻は夫の浮気を疑いました。夫の行動はさらにエスカレートし、たまに帰ってこないのです。朝帰りです。

 夫は夜にいつも通り歩いてあの女性のお店に行っているはずですから、店が閉店してからその女性とどこかに行っているとしか思えなかったそうです。

 夜中にも夫がだれかと楽しそうに電話している声が聞こえました。よく耳を澄ませて聞いていると、相手は女性です。

 話しの内容から、あの店の女性に違いありませんでした。

 妻は夫に浮気を問い詰めました。もちろん夫は否定します。

 それからも妻と夫との口論は絶えなく、ついに夫は家を出て知人の家に居候してしまったそうなのです。夫が知人の家に寝泊まりしていることは、間違いなかったそうです。

 しかし、夫は毎晩のように女性の店に行き続けていたようです。


浮気している夫も許せないが、浮気相手から受けた屈辱はもっと許せないのです。

 妻は探偵に浮気調査を依頼し真実をつかむ決意をしたのです。

 
 
ご相談者の妻は「探偵さん、夫とあの女性との浮気は間違いありません。

 私は、浮気の証拠をつかみ、浮気相手の女性に受けた精神的な苦痛の代償として慰謝料を請求したいんです。夫との離婚については、その後考えます」と。

 つまり、浮気相手に勝つだけの証拠を浮気調査によって収集して欲しいとのご依頼でした。

 探偵・興信所MKリサーチは、1週間の浮気調査に入りました。

 夫が勤務終了後に、浮気相手の女性のお店に顔を出してからの行動をマークしました。

 浮気調査の結果は、夫は6夜のうち3夜浮気相手の女性の家に泊りました。

 浮気相手の家は一階がお店になっていて、2階を住居として住んでいたのです。

 しかし、2階には女性の未成年の息子さん一人も同居していました。

 しかし、その3夜は店が閉まってからも夫だけが出てきません。

 そして翌朝早く、店の玄関から出ていく夫を玄関先から手を振って見送っている浮気相手の姿も確認されました。

 そして、1日は早朝、夫の車の助手席に乗り込んだ浮気相手と夫が出ていき、その向かった先はラブホテルでした。

 二人はラブホテルで夕方まで一緒にいたのです。

 言いわけのできない不貞行為です。たとえ浮気相手の家族が家に一緒にいたとしても、度重なる女性宅への外泊も頻度が多く、ましてラブホテルでも一緒に過ごしていたのですから二人の親密な関係は立証できます。


妻は、浮気相手に対して慰謝料請求をする選択をとりました


 
依頼者の妻は、浮気調査によって確かな証拠を得たので、弁護士に相談し対処することを決断されました。

 一度は自分でやってみようかと試みたのですが、まったくひるみそうな相手ではないので、専門家に託すことを決断されたそうです。

 また、浮気相手の女性には別居している夫がいることもわかったそうでした。

 浮気相手に対する慰謝料請求は相手次第でハードルの高さが変わります。

 浮気相手によって容易でもあったり難しくもあったりとします。それは浮気相手の性分や環境とか収入(資産)もかなり影響してきます。

 法律家に託した方が良いのか、自身でもやれそうなのか・・・探偵・興信所MKリサーチはご依頼者のケースの合わせ、その対処策までフォローしていきます


 
 
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夫の不倫相手


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