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ピンポイントでの証拠撮影の料金は|浮気調査の費用事例

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ピンポイントでの証拠撮影の料金は?|料金費用の事例

ある場面だけピンポイントで証拠を撮って欲しい相談はよくあります。

では実際にどのような依頼事例があり、料金はどうなのか。
MKリサーチでの料金事例を明確に説明します。

絶対に外さない、その日その時間帯に調査すれば、きっと決定的な証拠写真(証拠映像)は撮れるはず!と踏んだ相談者からの依頼です。

よくある事例とその総額料金を解説しますので、ぜひ参考にしてください。



浮気の証拠が欲しい茨城の依頼者


家を出て行った夫のアパートでの証拠撮影


東京都にお住いの30代の妻からの依頼です。

30代の夫はすでに家を出ていき別居状態でした。

よくある事例ですが、夫は別居先を妻に隠していました。

しかしひょんなことから、(よくある事例としては夫あての郵便物の誤配達が多いのですが)夫の別居先アパートがわかってしまったのです。

妻は興信所に依頼して、夫の職場から追跡して居住先をつきとめようかと悩んでいましたから、ほんとラッキーでした。

妻はこっそり夫の別居先アパートを見に行ってみました。

すると夫が借りている部屋の郵便ポスト(*真似をしないようにしてください)の中をのぞいたら、女性あてのハガキを発見したのです。

妻はその女性の名前に心当たりがあり、夫の浮気相手だと確信していたこともあり、ここで夫と一緒に暮らしていると断定したのです。

そのような経緯で、「夫と浮気相手がここで暮らしているという証拠をとって欲しい。」という依頼でした。

ただほとんどの興信所は(弊所も基本そうですが)、不倫の証拠として固めるのであれば、複数回の事実を捉えたほうが良いわけです。

しかし、相談者様の事情から、「勤務終えてアパートに帰ってくる二人、そして翌朝アパートから出ていく二人の事実でけっこうです。」という依頼でした。

さて、料金はどうなのでしょうか。

総額¥150,000円(別途消費税) となります。

夜は19時から、現地付近で張り込み開始。

二人は別々に帰ってくるだろうという予測のなか、二人が入室してある程度時間が経過した時点までの調査です。

5時間で対応できそうですが、0時過ぎ〜終電での帰宅となると、延長が発生します。(1時間ごと¥15,000円(別途消費税))

そして、原則朝まで通しで張り込み調査をするのが基本ですが、そこは端折ってよいとのことで、早朝から再開しました。

朝の出勤時の時の方が、時間は狭められるわけですが、夫の方が早朝出勤があり得るかもとのことで6時30分から調査開始でした。

結果、朝については二人一緒に部屋から出てきたため、調査員は会社に向かう過程もしっかり証拠撮影して終了させました。

9時に部屋を出てきて、10時前に会社ビルに入っていったため、3時間30分の調査時間ということでした。

ただ、弊所では、3時間、4時間も最低稼働単位としての5時間分(¥75,000円(別途消費税))をお願いしていますので、

夜×朝 の2稼働計算で、上記の料金となっております。

他の経費請求はいっさいありません。

現地までの交通費、朝の尾行時の交通費も無料地域でした。
車両を持ち込んでの車両使用料もなし。
当然、調査報告書代も請求しません。

このようにピンポイントで夜と朝とか、朝と深夜とか、途中区切れる場合の事案は同様に捉えてください。


証拠撮影の興信所を選ぶ相談者


毎週末、車の中での不倫映像の証拠をとって欲しい。



相談者は、成田市に居住する40代の男性。妻の不倫問題でした。

妻は同じ職場の男性と毎週末、会社退社後の帰路途中に密会しているとのこと。

成田市内の会社までは車通勤だそうで、夫が自分で探っていたところ、妻と浮気相手は各々の車で、閑散とした場所で待ち合わせをして、浮気相手の車の中で1〜2時間過ごしているとのことでした。

「探偵さん、車の中の証拠を撮ってください!」との依頼でした。

依頼日時は、金曜の夜、20時〜22時。

そして密会場所はとあるスーパーの屋上。

浮気相手はミニバンで、妻もミニバン。

浮気相手の車の前面は壁。そして左側には妻の車を駐車させている。また右側も壁。

浮気相手の車が覆われていることは想像つきましょう。

車中不倫する人たちの警戒行動です。

ということは、車の窓ガラスは、真後ろしか周囲から見えないということです。

もちろん、窓は濃いカーフィルムがはってあります。

まして夜間。屋上の駐車場はところどころ外灯はありますが、暗いことは確かです。

しかし、なぜそこまでの不倫現場の情報を把握できたのか、、、。

「実は、他社に依頼して2回調査してもらったのですが、撮れないらしいんです。」

よって証拠どりは2回とも失敗だったとか。

ただ、依頼人様の話ですと、その探偵社さん、「暗視カメラで可能です!」と契約時言っていたそうですが、、、、。

話をお聞きするに、調査する前から、金曜日のその時間、その場所で妻と浮気相手が密会していることがわかっていた。

ですからあとは車内の様子が撮れれば

”車の中で仕事の相談ごとをしていたなどと言わせない、言い逃れのできない決定的な証拠だ”

と、依頼したそうです。

それも依頼人様の事前の調査でそこまで明らかになったうえで契約したそうです。

正味2時間程度の調査です。

MKリサーチでの料金は、

¥75,000円(別途消費税)ということで決行しました。

当リサーチは1時間×15,000円ですが、最低稼働時間の5時間分の料金をお願いしております。

よって、2、3時間でも5時間分となります。

またこのような現場ですと、もうお手上げの探偵・興信所も多いはずです。

通常の浮気調査は抜群でも、この手の調査になると上手くいかないということです。

これについては、機材力と場数経験がものを言います。

もちろん状況にもよりますが、いくら暗視カメラを駆使しても、映らないものは映りません。

夜間、カーフィルムをはった車内の撮影は無理です。


車中不倫の暗視撮影についてこちらで説明しておりますが、契約時にその手の不倫現場だと予想がついていれば、「暗い現場でもカーフィルムを通して、後部座席でいちゃいちゃしている二人を撮影できますか?」は必ず確認してください。

このような調査現場は、ある意味マニアックな調査でもあり、そういう現場でも対処できる探偵社なのかどうかです。

つまり撮影できる機材を所持しているかです。

日本全国見渡しても、そこまでこだわっている探偵・興信所はごくわずかだと思います。

車中不倫はMKリサーチにご相談ください!


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