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離婚調停、裁判を申し立ててきたから探偵に依頼した!

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離婚調停を申し立ててきたから|探偵に依頼した理由とは

離婚を言ってきたを通り越し、離婚調停を申し立ててきた浮気夫(妻)。
そこまでされたらこっちも手を打たないとと、探偵をつけることにした依頼人は少なくありません。

調停をすれば離婚ができるものだと簡単に描いている浮気夫も多いものですが、別居をしてから調停を申し立てる相手って非常に多いものです。

そんな夫(妻)の浅はかな期待は見事に打ち砕かれるのですが。



夫の不倫で興信所に相談した妻離婚調停を申し立てた浮気夫


別居前から離婚言っていた夫(妻)が強引に別居して調停を申し立ててきた!



このタイトルのように、別居前から離婚しろと迫っていた夫(妻)ですが、妻(夫)が承諾しないからなすすべがない。

そしてとった行動は、”いきなり出ていく”っていう愚行です。

勝手に浮気して、勝手に離婚を言ってくる夫のよくある手段。

浮気相手の家に転がり込む夫(妻)もいれば、実家に一時逃げる夫(妻)もいるし、自身でアパート、マンションを借りて居場所すら教えずに逃げる夫(妻)も少なくありません。

どこに潜んでいるのかもわからない浮気夫(浮気妻)。

電話やメール、ラインなどで、離婚調停を申し立てると予告する人もいますが、別居後に離婚調停を申し立ててくるお方たち。

MKリサーチでも、「探偵をつけることは費用も痛いし、決断できませんでした。

しかし、急に離婚調停を申し立ててきたこと予想はしていたけど驚きです。

それならこっちも考えがある。しっかり準備しないと、、、

身内にも相談して、興信所に依頼することに決めました。」

ではいくつか事例を紹介します。


別居して浮気相手と生活する夫


ある日突然、部屋の荷物を運んで出て行った!



多くの浮気夫(妻)が出ていくときは、突然です。

過去の依頼人様の事例でも、家族が誰もいない日時を狙って部屋の荷物を運んでいってしまう夫(妻)ばかりです。

お子さんの入学式(卒業式)など、妻が必ず出席するタイミングに出て行った夫もいまして、お子さんの人生の節目の大イベントより、己の我欲を優先するという呆れた行為です。

帰ってきた妻は目が点です。

そして連絡しても、「離婚の方向で進めるから」みたいな返答しかなし。

その後出ていった浮気夫(浮気妻)がとる行動は離婚調停なのです。


かといえば、離婚調停を申し立て、一回目の調停が不成立に終わって、すぐに出ていった浮気夫もいます。

夫の頭の中は、離婚調停で離婚できる!と簡単に想像していたのでしょう。

調停で離婚の話がまとまり、堂々出ていくつもりが、離婚の壁は高いとあらためて痛感したわけで、不倫相手の手前もあり強硬手段をとるのです。

もうこれこそ、思い通りにならないから逃げる行動そのものです。


離婚裁判を提訴した浮気夫不貞の証拠を探偵に依頼した妻


別居後も離婚を迫る夫、音沙汰なしの夫


別居後に、離婚調停を何回も行った夫婦もいます。

浮気夫のほうは離婚したい。妻としては離婚しない。というわけですからずっと平行線です。

「ご主人が離婚したい理由がよく理解できません。」と、調停委員が発したケースも何人かあったようです。

とある30代の妻の場合、結局1年ほどで4〜5回の調停を経て、ついに別居している夫の方が提訴してきました。

「なんでそこまで焦っているのか・・・」と感じている妻。

半年前、探偵つけることを検討はしていましたが決心がつかなかったものの、夫が裁判ということで、不倫が離婚したい大きな要因ではないかと改めて確信し、興信所に依頼しました。

もちろん結果はクロです。別居先も判明し、不倫相手と暮らしていたわけでした。


このように夫や妻が離婚を言ってきただけでなく、調停を申し立ててきたから、興信所つけた。

また調停中、浮気のことを突っついたけど確たる証拠がないから、あっさり否定。

その後調停を何度か行った果てに、とうとう提訴してきたから、興信所つけた。

以上のような状況になって、離婚したくはない妻(夫)が、探偵・興信所に依頼する事例は非常に多いものです。


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