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離婚のための探偵依頼は費用対効果をよく考えましょう。

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離婚のための探偵選びは費用対効果をよく考えましょう

 離婚のため探偵に依頼してとった浮気の証拠。これは有利に離婚を進めるための切り札です。

 では探偵・興信所選びに何を重要視しますか?紹介ですか?
 信頼あって調査力もありそう?

 ただもうひとつ、あなたが支払う費用のこと、もう少しシビアになりませんか?

 離婚のための探偵選びは特に費用対効果を考え選択するべきです!

 結果は得たけど、かなり高額料金だった。もう少し調べてほしかったのに、これ以上追加したら出費が大変と、意外と耳にするお声です。


離婚のため探偵依頼したい妻


 
探偵に依頼した後にかかる経済的負担を考えてみてください!


 
相手方に不貞を認めさせ、その慰謝料としてお金をとって離婚する。

 シンプルに言えばそのために探偵に依頼したわけです。

 これから相談される方もいましょう。

 しかし依頼人の苦労、負担は証拠をとった後も続きます。

 依頼者様によっては、弁護士をたてる方も少なくありません。

 確たる不貞の証拠、そして不倫相手が特定できていれば、弁護士は仕事を受けてくれるはずですし、一般的に特段難しい種の案件でもないようです。

 やはり慰謝料請求の交渉をスムーズに少しでも有利に進めるために、法律家の手を借りることは賢明な選択だと思えます。

 なかには、不倫相手が弁護士をたててきたとか、夫(妻)が弁護士をたててくるケースもあり、だからこちらもたてたという事例も少なくありません。

 ということはです。探偵費用がかかり、ここでさらに弁護士費用がかかるわけです。

 どの程度の浮気でどれくらい慰謝料を払わせられるかはケースバイケースですが、思った以上に低い慰謝料で決まることもなくもありません。

 また、問題は離婚をした後です。その後に待っているのは、妻であれば、夫のいない生活です。

 住居の問題、仕事の問題、子供の問題とお金はかかります。

 よって、探偵費用と弁護士費用でどれくらいまでかけられるのでしょうか?

 少しでも低料金な探偵・興信所に依頼するという費用のこともシビアに考えなければなりません。

 よく耳にするのは、信頼のおける人、信用できそうな機関に探偵社を紹介された。確かにきちんとした仕事をし、信頼性はある。

 しかし、料金が相場以上で超高額料金だった。
 このような事例は多いものです。

 ですから、紹介されて良しと思っても、料金まで信頼できるかはもっとシビアに検討する必要があります。

 とにかく気持ちに余裕がなく、早く何とかしたいため、飛びついてしまう。

 悪く言えば、「衝動買いしてしまった」と言われても仕方ありません。

 まして、相談員が言うほど、高額な慰謝料が本当にとれるものか。

 「とった慰謝料から探偵費用を差し引いても十分プラスですから」と言われても・・・。希望的観測です。そういった事例もあったのでしょうが、そこもシビアに捉えたほうが賢明です。

 よって、弊所は思うのですが、離婚を前提として探偵に依頼する場合、

 40〜60万円の範囲がベストであり、状況にもよりますが、その範囲から3割程度の上下でおさまる設定が平均ではないかと思えます。

 運良ければ、30万円もありますし、多少長引けば、80万程度もありえると言うことです。

 しかし、簡単に40〜60万円とか80万円とか言っているわけではありません。

 それ相当な時間数と期間は設定するものです。


 詳しくは、探偵料金ってどうよ?でも解説していますので参照してください。

 くれぐれも、2日で16時間程度で50万円とか、一晩8時間依頼して30万円とか、そんな先に依頼していたら百発百中しても、100万円は簡単に超えるでしょう。

 離婚を考えている方は、特に探偵選び、費用対効果をよくお考えください。


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