本文へスキップ

車中不倫や暗所での証拠撮影|確かな調査力

TEL. 0120-8383-42

無料相談・秘密厳守!

車中不倫や暗所での撮影結果の差|確かな調査力とは

探偵の調査力の違い(レベル)を語るうえで、車中不倫の二人や暗所でのターゲットを捉える撮影方法とその結果は非常に重要な技術です。

その調査力は多くの暗所の場数に遭遇してきて培っていくものです。

興信所の調査力は張り込み、尾行だけではありません。

また追尾撮影力も当然ですが、忘れてならないのは、「暗所での撮影技術」なのです。これは興信所の調査力として差が顕著に出る技術です。

ご安心ください、MKリサーチは、多くの暗所現場の実績がある探偵です。安心してご相談ください。


証拠撮影を解説する興信所相談員


調査現場でのちょとした暗所でも技術力で差がつきます!


皆さんが、普段の生活のなか、市街地でも、住宅地でも、また観光地でも、目に映ってくる光景は様々ですが、明るさがどの程度なのかと気にされたことはあまりないと思います。

もちろんご自身のスマホとか、デジカメ、ビデオカメラで撮影しようとしたならば、「ちょっと暗いな」とか、「フラッシュたかないと暗すぎる」とか判断し撮影することと思います。

では興信所の調査員はどうでしょうか。

浮気調査であれば、追うターゲットはまさに日陰の行動と言いましょうか、暗い場所(シーン)での行動は多いものです。

仮に市街地でも住宅地でも、マンション、アパートでも、一般の方が撮影するようなシーンよりはるかに暗い場所が多いわけです。

普通に見ても、暗いね。ちょっと暗いねと感じられるのですが、そんな状況のとき、探偵は常に、「この場面だったらこのカメラ(機材)で、こう撮ろう」などと、照度によって自然と手にするカメラ、そして撮影方法(どこからどういう角度で撮影するかなども含む)を選択し、証拠撮影を遂行していきます。

つまり、シンプルに言ってこれが暗所における調査力、技術力の違いとなります。

当たり前のことを言っているようですが、プロと言われるすべての探偵・興信所が、暗所の度合いを判断して機材や方法を選択しているわけではありません。

暗所を一色単に捉え、日中明るいシーンで使用している撮影機材をそのまま使用している興信所もあるわけです。

ちょっとした暗所であれば低ルクス撮影に対応したモードを同じカメラで選択するのみ。

それでも撮れる暗所は撮れるものですが、暗さのレベルによっては、微妙な結果となるものです。

ここでは車中不倫の真っ暗闇などの現場ではありません。

あくまでも市街地、住宅地や、ホテルなどの微妙な暗さ(まだ肉眼でも見える現場)なのです。

確かな調査力と技術力とは、置かれている現場(これから遭遇する場面)ごとに、どのようなカメラで撮影するか、ターゲットをどう捉えるかを瞬時に判断できる力なのです。

もちろんそれには試行錯誤もあったうえでの場数経験数、そして適切な機材の所持が必須なのです。


車中不倫撮影を行う探偵



真っ暗闇での車中不倫を捉えられるか否かの差なんてもっと顕著です!


さて、探偵の浮気調査には、車中での不倫という現場も多いものです。

そうなってきますと、前項で解説したような市街地、住宅地の暗所とはその暗さのレベルが全く違います。

今までも多くの相談者が言っております。

「自分で撮ってみようとしたけど無理でした」とか、「すごい暗い場所にとまっていた夫(不倫相手)の車を見つけました。車内にいるようです。もう遠くから見ていることしかできません」

もちろん、暗闇にとまっている車両内の二人。

不貞行為に及ぶかはケースバイケースですが、いちゃいちゃするくらいは想像できましょう。

ではこのような現場において、「興信所の調査員はプロなんだから、大丈夫だろう」と期待してはなりません。

このような現場は、停まっている場所、車種、どの程度の暗闇かにもよりますが、探偵・興信所によって、「うちでは無理です!」という社はあるのです。

そうはっきりとは言わないでしょうが(苦笑)

もちろん、「無理です」と踏んでても、「やってみましょう」と言うでしょう。

しかし「やってみましょう」で済む問題(現場)ではないんです。

はっきり言えば、「できないものはできない。対応できるノウハウがない。」のです。

反面、「できる(やれる)ところはやる。対応できるノウハウがある。」と表現したほうがしっくりきます。

つまり、これは豊富な場数経験と、高レベルな機材群の所持の有無と使いこなしているかの次元なのです。

仮に「暗所に強いカメラを所持しています」とアプローチされても、それがどの程度のレベルの機材か。

それ単体だけで映せるのか。そういった諸問題が出てくる現場なのです。


ちなみにMKリサーチでの車中不倫の証拠撮影方法です。


平成26年時点ですので、機材の進化によりまたやり方も変わる可能性もありますが。

「暗視カメラ所持しています」で、大丈夫だと安心してはなりませんということです。

暗視カメラひとつとってもレベルはピンキリです。

車中不倫での証拠撮影も興信所によって、まったく違う撮影結果を提出されるもので、調査力、技術力を語るうえで欠かせない力です。

ご安心ください、MKリサーチは、地方での現場実績も豊富であるため、様々な暗所、暗闇に対応して調査を実地している興信所です。


確かな調査力のある興信所MKリサーチへ