本文へスキップ

東京の調査でも車両を導入します!|東京都で実績ある興信所

TEL. 0120-8383-42

無料相談・秘密厳守!

東京の調査でも車両導入します!|都心に強い探偵・興信所

 東京の調査は徒歩、電車が主だから、「車両は必要ない」と言う依頼人様や調査を請け負う興信所。

 果たしてそうでしょうか。MKリサーチは東京でも車両を導入する探偵です。

 東京都心の現場でも車両が必要か否か。MKリサーチでは都内でも90%の現場に導入している興信所です。

 だからと言って車両使用料を請求するわけでありません。調査を確実に遂行させるためにです。


東京で依頼を受ける探偵


 
なぜ東京の現場で車両が必要か。まずは張り込みのためです!


 
結論言いますと、調査員の張り込みのため、また確実に証拠撮影を遂行するためです。

 きちんとした調査の体制を組んでいる興信所であれば一般的ことですが、様々な業者がいますのであえて解説させていただきます。

 わかりやすい実例をあげますと、都内23区でも賑やかな人通り、交通量も多い場所ばかりとは限りません。

 閑散とした通りに建つ対象者の勤務先ビルもあれば。閑静な住宅地のなかの対象者宅もあります。

 そのような場所(地域)に長い間、立って張り込んでることが周囲から不審に思われることはあるものです。

 ただそのような場所に、もし車両が停まってたら、まだそれほど不自然でもないことは多いものです。

 もちろん、邪魔な駐停車車両にもなり、その場所の利害関係者とのやりとりも出てくる状況もありますが、現場目線で言いますと、「車があったほうが張り込みはやりやすいね」と感じる場合はあるのです。

 当然これから尾行する対象者は徒歩で出てきます。もちろん、調査員も徒歩で尾行するに決まっています。

 勤務先や自宅から出てきた対象者を車内から間近で確認できるメリットもあり、そこで調査車両を見られたとしても、その車両が追うわけでないので、ほとんどの対象者は一瞬目にするだけで、記憶には残らないものですし、まさか自分を張っていたなんて考えもしません。

 東京の閑散とした場所で、あやしまれずに長時間の張り込みを決行するための車両なのです。

東京の調査に向かう興信所スタッフ


なぜ東京の現場で車両が必要か。証拠撮影を確実に遂行するためです!


 
徒歩で尾行したあげく、一棟のアパート、マンションに入っていった。

 不倫の二人を尾行したらラブホテルに入っていった。

 そのような場面を想像してください。

 調査員は、対象者(たち)が入っていった場所付近の出入り口をおさえ立ち張りを開始します。

 そのような場所に入っていった対象者、不倫の二人が出てくるのはいつのことか。

 1時間後かもしれませんし、数時間後。もしくは翌日朝もありえます。

 周辺でずっと監視して立って(座って?)いる調査員の姿がはどうでしょうか。

 どのような場所かにもよりますが、非常にあやしいこと限りありません。

 まして私たちの任務は、見たことを証拠として撮影する任務があります。

 だから証拠撮影のために張り込み車両を導入するわけです。

 特殊カメラを隠して設置するとか、ガチでずっと立って張り、カメラを隠し向けていることもなくもないですが、様々な状況に置かれ長時間、まして対象者(たち)に立って張っている姿なんて見られたらまずいことです。

 そのようなとき、邪魔であっても車両を持ってきて車内から監視。

 そして証拠撮影のためのカメラを向けておくわけです。

 撮りこぼしを防ぐ手段にもなります。

 そのような手法で、東京23区内のラブホ街のホテルから出てくる不倫の二人を捉えるのです。

 東京でのラブホテルの証拠は、「入っていく場面より出てくる場面のほうが難しい」というのが私たちの持論です。

 実際に、「ラブホテルから出てくる証拠写真(映像)があやふやでした」と、探偵社に依頼された方からよく耳にします。


東京都心で張り込みに適した車両


 
東京都心での浮気調査に車両を導入する理由をご理解いただけたと思います。

 では、それに適した車両はどんな車両でしょうか。あくまでも尾行用でありません。

 経験から当リサーチとして結論づけているだけですが、小さな背高のワゴンに行き着いてます。

 とにかく狭い通りでも、ここに張り込みたい、けど邪魔になるかなっていう場所でも、あまり迷惑かけずに(苦笑)張れるからです。

 都内でも地方都市でも、この大きさの車両だったから張り込めたなんてことはあるのです。

 また業者っぽく、あまり新しくない平凡な車両のほうが良いでしょう。

 まず、「探偵か!?」なんて想像もつきません、そんな車がベストです。

 私たちの仕事は化かし合い、常にカモフラージュが必要なのです。

 それと背高のワゴンと言いましたのは、車内にカメラを設置しやすく機材もそこそこ入れておけますし、証拠撮影がしやすいメリットがあります。

 仮にとある場所から出てきて、急にタクシーなどに乗りそうになっても、小さなワゴン車であれば小回りは効きますので、バイクにはかないませんが、ある程度柔軟な追尾も可能です。

 となると条件をすべてクリアーできるのは、小型のミニバンではまだ大きく、軽ワゴンクラスまで小さくしないと厳しいでしょう。

 そしてここも肝心ですが、このような体制ですと、調査員は必ず2〜3名は必要ということです。

 東京の調査の依頼の際は、「調査員2名で行います。」と言われたら、「車両(バイク)は使いますか?」と尋ねましょう。

 「徒歩、電車だけなのに車は必要ありません」と返ってきたら依頼は一旦保留です。

 東京の現場になぜ車両(バイク)が必要か、きちんとわかってる相談員が在籍する興信所に相談されることを奨励します。

 もちろん、都心では調査によってバイクも導入します。

 250CCクラスのビックスクーターでも機動力を発揮してくれますし、いざとなったら高速走行も可能なわけです。

 徒歩、電車だけと考えられるターゲットに対して、徒歩だけで対処するのでなく、車両+バイクか、車両のみか、バイクのみかと意識している(実地できる)探偵・興信所か確認してください。



 東京で実績ある興信所MKリサーチへ