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妻の不倫疑惑で探偵つけた衝撃の不貞映像|調査事例

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妻の不倫疑惑、衝撃の不貞映像!|浮気調査事例

妻が浮気している疑惑が浮上した。同じ会社の男性とダブル不倫していると踏み、興信所に調査依頼した夫。

さてその真実はいかに。調査はクロで想像を絶する不貞行為映像だった。

同じ職場内でのダブル不倫の事例はよくありますが、言動や態度の変化、今までに比べ帰宅時刻の変化など、妻の浮気の兆候は注意深く見ていくとわかるものです。

この妻の場合もそうでした。千葉の興信所MKリサーチの事例です。


ダブル不倫している妻妻の浮気相手


茨城県、30代半ばの夫からの依頼でした。


30代半ばの妻の不倫疑惑が浮上しているとのことで、その証拠(「不貞の証拠」、「離婚できる証拠」という言い方をされていましたが)と、不倫相手の氏名、住所を収集してほしいという依頼でした。

夫が妻の浮気を疑ったのは非常にわかりやすい兆候でした。

〇服装が若作りになった。

〇全身を鏡に映した自身を見て、「痩せたかなあ」などとプロポーションを非常に気にするようになった。

さらにもっとあやしんだことは、

〇妻の帰宅時刻が以前にはないくらい遅くなる夜がちらほら。夫が問い詰めると、残業が多くなったためだと想定内の返事。

そして夫が、妻の浮気は間違いないな!と確信した兆候は、妻が夫に放った言葉でした。

「私も少しは外で遊びたいし、自由にしたい」と。

離婚とかを言ってきているわけでない。とにかく自分もこれから好きにするよと宣告したのです。

このようなフレーズは夫の浮気、妻の浮気かかわらず、かなり高確率な浮気の兆候でもありますので、ご注意ください。

職場ダブル不倫している妻


夫が目撃したのは妻が乗っている浮気相手の車だったのか!?


妻は自宅から車でとある駅まで向かい、駅周辺の青空駐車場に車を駐車させて電車で通勤していたのです。

妻の帰りが遅いある夜だったのですが、夫は妻の車が駐車されている駐車場を見に行ったのです。

すると、妻の車両の横に見らぬ車両がとまっていた。夫もその駐車場のことは知っているのですが、確か空いている位置でした。

その車がどうもあやしいなと思ったとき、その車はす〜っと動き出し、駐車場を出て去っていったのです。妻の車は駐車されたままです。

夫はその去っていく車を追いましたが、先の信号で行かれてしまい、そうこうしているうちに、妻から電話が入り、「残業だったのでこれから帰るところ。今、駅に着いた。」という電話が入ったのです。

去って行った不審な車に妻が乗っていたかは暗くて見えなかったし、運転していた人物もまったく見えなかったという。

ただ、夫がその駐車場に入ろうとした瞬間に、出て行った。
そして10分もしないうちに妻から珍しく帰るコールが入った。

「あの車が妻の浮気相手の車で、妻は隠れるように乗っていたのでは。電話だってタイミング良すぎです。

相手は同じ職場の男で、ここまで送ってもらってたんでしょう。
こんな感じで浮気しているんじゃないですかね」と夫は感じていたのでした。

そしてこう言いました。

「探偵さん、私は妻と離婚したいのです。

妻は離婚は絶対望んでいません。今の環境が妻にとっては心地よいはずです。

もし、私が離婚を切り出したら、猛反対するでしょう。だから、妻の不貞を暴いて、離婚できる状況に持っていきたいのです。」

依頼を受けた興信所MKリサーチは妻の浮気調査に入りましたが、その結果は予想通りクロ。しかし衝撃の不貞行為だったのでした。

茨城の浮気調査スタッフ


妻のダブル不倫の衝撃の不貞行為

調査を進めていくうちに、やはり妻の浮気相手は同じ職場の既婚男性だと判明しました。

また週のうち1〜2回、妻を助手席に乗せて妻が使用している駐車場まで送っていたのですが、その不倫相手の車は、ご主人が目撃した車の特徴と同じでした。

妻と不倫相手の浮気行動は、不倫相手の車で妻を送っていったその駐車場のなかでの不貞行為でした。

そうです、車中での不貞行為。

夜間はかなり暗く、人通りも少ない場所だったため、駐車場の奥の位置であれば、誰にも気づかれない場所だった。

しかし探偵はその行為を見逃さなかった。

確実に不貞行為を撮影できる角度から、特殊な機材で暗視撮影し、想像を絶する二人の不貞行為を捉えたのです。

もちろん、その前後の親密な様子も生々しい映像といえるでしょう。

これこそ”ぐうの手も出ない決定的な証拠”です。

今までも深夜1時、2時の帰宅だったのは、同じようにこの駐車場にとめた車中で不貞行為に及んでいたと推測されます。

千葉県の興信所相談員


不貞の証拠を得た夫の決意!


妻と不倫相手との決定的な不貞の証拠を得た、そして相手の氏名、住所も知った夫は、速やかに妻に対しての行動を起こすと言ってました。

「相手の男性から慰謝料をとることは当初から考えていませんでした。
とにかく離婚したいのです。もう無理です。
この浮気がどうこう言う前からずっと離婚したいと思っていましたから。

ですから今回の妻の浮気が、離婚に持っていけるいい機会だと思ったのです。」

妻にとっては、まさか探偵までつけられて、かつ不貞行為のリアルな証拠までとられたことも、夫から離婚を本気で切り出されることも予測したでしょうか。

探偵が見た二人の様子にはまったくそんな危機感はありませんでした。

刺激が欲しい。もっと女でいたい、恋をしたいという愚行は、望まない離婚となって跳ね返ってきたのです。

ダブル不倫の代償は大きいものです。


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