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浮気相手に遊ばれていた妻の調査事例を探偵が紹介します。

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浮気相手に遊ばれていた妻|調査事例

 妻の浮気の兆候を感じていた夫は、探偵に妻の浮気調査を依頼しました。実際にMKリサーチが行った千葉県での浮気調査の事例を紹介します。

 浮気相手の男に遊ばれていた妻は、夫のとった行動でやっと目が覚めたのでした。

 浮気をしている妻は、身も心も浮気相手のところにいってしまいがち、しかしそんな妻に対して、ただの遊び同然の浮気相手の男性もいます。

 今回紹介する千葉県の浮気調査はその典型的な事例でした。


浮気相手に電話する妻


妻の浮気調査に至るまでの経緯とは


 
依頼者は千葉県成田市に住む会社員の30代後半の夫。妻は、自宅兼店舗で、あるお店を営業しています。

 数か月ほど前から、妻に変化が現れました。お店を閉めてから、外出することが多くなってきた。

 服装や、化粧は以前と違いちょっと派手な感じになってきたそうでした。

 また、ある夜、妻の誰かと電話している声が聞こえたときは、(妻は夫が帰宅したことに気がつかなかった様子)間違いなく男と電話していると夫は確信をしたそうです。

 また今月に入ってから、妻は夫に「離婚」という言葉を言うようになってきたそうでした。財産分与やら金銭的な要求のことも言ってきました。

 実は、今月いっぱいで夫は長年勤務した会社を退職するそうで、その退職金もある程度まとまった額が入ってくることは妻も知っていたそうです。

 妻の離婚理由は、夫の至らない点やら、性格の不一致やら、このまま夫婦を続けて行く価値があるのか疑問などと夫からすれば「え〜っ」って思うことばかりだったそうです。

 いずれにしろ、妻は浮気をしていることは確信を得ていたので、離婚したい理由が妻の浮気と関係があるものと感じ、探偵・興信所MKリサーチに相談されてきました。

 ご相談者の夫のお気持ちは、
「できることなら妻の目を覚まさせたいのです」ということでした。


妻の浮気調査で知った真実とは


 
探偵・興信所MKリサーチは、妻の浮気調査に入りました。

 5日間の浮気調査のうち、4回妻は浮気相手の男性と接触していました。やはり結果はクロでした。

 3回はお店を夕方に閉めてから数時間、その男性と接触。1回は深夜までの接触です。

 いずれも、浮気相手の男性のアパート、車の中、ラブホテルという不貞行為のみの行動でした。

 妻の浮気調査の期間中に、探偵調査員はある意外な点を感じさせられたのです。

 妻と浮気相手の男性がかなり不釣り合いの二人だったことです。

 この浮気相手の男性は、一見やくざ風(関係者ではありません)で遊び人。この妻より10歳は年上です。

 近所のアパートに一人で住む独身男性で、職業不詳(定職がない様子)です。

 調査後半に違う女性も浮上してきたのです。20代のホステス風の女性でした。この男性のアパートに出入りしたり一緒に買い物に出かけていました。

 一方、この妻は、至って普通の奥さま。夫の言うには、「真面目で遊んできた女性ではなく、男は自分しか知らない女性です」と言ってたぐらいです。

 まあ、外見だけで男女を判断はできませんが、探偵・興信所の調査員としての勘としては、かなりの違和感があったのは確かでした。

 まして妻の浮気相手の男性が、他の若い女性とも接触していた事実が判明したときは、やはりなと口走ってしまうほどでしたから。

 妻の浮気調査によって真実を知った依頼者の夫は、「浮気相手の男性と会ってきます」そう選択しました。


妻の不倫相手


妻の浮気相手の男性と会って話した夫


 
後日、探偵・興信所MKリサーチに依頼者の夫から連絡がありました。浮気相手の男性と会ってきたそうです。

 その内容とはこうでした。

 夫が浮気の証拠を浮気相手に見せ、「いったいどういうつもりなんだ。この期に及んで、妻と浮気を続けるようであれば、法的手続きに入る」と言ったそうです。

 浮気相手の男性は「探偵か!?おおかた気が付いていた。おたくの奥さんから電話してきたり、会って欲しいとか誘ってきたりもしていた。

 こっちばかりに非があるわけではない。でも、もう会わないよ。こちらこそご免だ。あんたの奥さんは離婚したがっていたから、いろいろ相談にのっていただけだ。」と、妻の相手をしてあげてたような何とも肝が座った返答をしてきたそうでした。

 いずれにしろ、電話もメールも接触もしないことを約束させ、妻との浮気の関係に終止符を打たせたのでした。

 夫は妻に問いただしたところ、「そういえば彼はあなたの退職金の額のことを何回か聞いてきたことが今となっては思い出す」と妻は言ったそうです。

 「妻は浮気相手の男性に没頭してしまい、何も見えなくなっていたのでしょう。私にも責任があるのかもしれません」と、依頼者の夫は最後にこう言っておりました。


 
男の言葉とは裏腹に、ただ妻の体目的の浮気、不倫。

 今回の事例はそれにお金がからまってきた典型的なケースでした。

 このような浮気相手の男性のために長年築きあげてきた夫婦の絆、家族の絆が壊されてしまう危険って、意外と身近に起きることなのです。

 
浮気相手の男のマインドコントロールにご注意ください!

 
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