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浮気相手の家で夫(妻)を目撃した|探偵に依頼した要因。

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浮気相手の家で夫(妻)を目撃した!|探偵依頼した要因

 夫(妻)が浮気相手のアパート、マンションに出入りしている事実を目撃してしまった方の事例です。

 浮気に悩み探偵に調査を依頼する引き金となった決定的な出来事は、依頼者それぞれのケースがあります。

 今回は、夫(妻)が浮気相手のアパート、マンションに出入りしている事実を目撃してしまった方の事例です。

 探偵・興信所の浮気調査では、夫(妻)が浮気相手の家に出入りする結果が非常に多いのですが、ご自身で勘ぐって見つけ出し現場をおさえたり確認した方も少なくはありません。


興信所に依頼したい茨城の妻家で不倫している夫と職場の女


≪浮気相手のアパートに子供と一緒に見にいった時、夫のとった行動とは≫

 30代の成田市の主婦

 夫が同じ職場の未婚女性と浮気しているという確証はかなり高く、そればかりか依頼者の妻は浮気相手の名前も住所も知っていたのでした。

 しかし夫は「不貞関係はない。」「ただ仕事上の相談で会っていたりメールしていただけだ」と浮気を否定し続けていたそうです。

 それに加えて夫は離婚をほのめかすようになってきて、夫と妻の衝突は日常茶飯事だったのでした。

 それから段々と夫は帰ってこなくなってしまい、「実家に帰っている」と言い張っており、離婚調停の申し立ても行なったようで「自分勝手な夫」の行動はひどいものだったそうです。

 妻は「夫は実家になんか帰っていない。きっと浮気相手の女のところに転がり込んでいるに違いない」と踏んでいました。

 そこで妻は、ある朝小さな子供(幼稚園前)を連れて、浮気相手のアパートに行ったのでした。アパートに行って少し離れた場所から浮気相手の部屋の玄関が見えたのでそこに立って見ていたのです。

 すると出勤時刻に合わせたように夫が先に一人で浮気相手の部屋から出てきたのです。

 妻と子供はそこから離れた場所に立っていたといっても、道挟んだ向こう側で立っていただけで、夫に見られれば容易にわかってしまうだろう状況だったそうですが、

 子供が「パパ〜!」って思わず呼んでしまったそうでした!

 夫はびっくりした顔をして妻と子供の方を1〜2秒間見たと思ったら、知らないふりをしてアパートを去って駅方向に歩いて行ってしまったのです。

 依頼者の妻は「もうあの時は涙がとまりませんでした。自分の子供に対してまであんな態度をとった夫にはあきれてしまって。

 これはもうきっちりと証拠をとって自分の非を認めさせお灸をすえないとダメだと、あの瞬間思ったんです」

 この朝の浮気相手のアパート前で起こった出来事から2日後でした、MKリサーチに相談されてきたのは。


≪夫の車が同じ職場の女性のアパート前の路上にとまっていた・・・≫

 30代の匝瑳市の妻

 夫が同じ職場の女性と仲が良いという情報は以前から入ってきていたそうでした。

 夫の態度や行動を見ていてもやはりあやしいと妻は確信しており、日々悶々としていたそうでしたが「本当に夫は浮気をしているのか」という思いもあったようです。

 妻は夫の帰宅が遅い日が続いていたことから、夫と仲が良いと踏んでいた女性の自宅に行ってみることとしたんです。

 夫がその女性の家に行っていると思って行ったのではなく、ただ街中を車を走らせていた途中「そう言えば、こっちに行けばあの女性の住むアパートだったかな・・・」という程度だったのです。

 すると、夫の車が見えたのです。女性のアパート前に路駐されていました。
 妻は唖然としたそうです。

 「あらっ、本当に入いっちゃってるわ」と。もう間違いありません。

 妻は混乱したそうで、すぐさま夫の携帯電話に電話をかけたそう。

 夫の携帯電話は鳴っていますが、まったくとりませんでした。

 妻はすぐにメールを送ったそうです。「今、そこで何やっているの?」と。

 女性の部屋の窓から外をうかがうかのような人影が見えました。しばらくして2階の一部屋の玄関の扉が開き夫が一人で出てきました。

 妻は「あんた、**さんの部屋で何やってたの?」
 夫「・・・・」
 妻は「やっぱ、浮気してたのね」と問い詰めたそうです。

 すると夫は「おまえこそこんなところで何やってんだ?追けてきたのか?探偵でも頼んだのか?俺は浮気なんてしていない。

 **さんが仕事で悩んでいることがあったらしく、帰りにちょっと寄って相談ごとにのっていただけじゃないか!

 俺ももう帰るから、おまえももう帰りなさい。恥ずかしいと思わないのか!こんなところで夫婦喧嘩して」

 妻はこの瞬間、これはきちんとしとした証拠をとってシッポをつかまないとダメだわと脳裏によぎったそうでした。

 「何かにつけ相談ごと、相談ごとしていただけだ」と、全ては仕事上の相談でかたづけてしまう夫(このような言い訳は「浮気の言い訳ベスト3」に入ります)

 この出来事からすぐでした。この依頼者の妻の両親と一緒にMKリサーチに相談されてきたのは。


 浮気相手から受けた屈辱(挑発)が探偵に依頼した引き金となった事例もあります。


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