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浮気相手のことを知りたい|固く口を閉ざす夫(妻)

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浮気相手のこと教えて!|口を堅く閉ざし白状しない夫(妻)たち

 浮気は認めても、頑なに口を閉ざしたり真実を言いたがらないこと。それは浮気相手のことです。
 なかには嘘を言って切り抜ける夫すらいます。

 興信所MKリサーチには、不倫相手のことを知りたい妻(夫)からのご相談は多いものです。

 浮気した夫(妻)が、最後の最後まで真実を語らないのは不倫相手のことです。たとえ話したとしても、大ざっぱ。具体的な情報は固く口を閉ざすものです。

 当リサーチによくある依頼内容は何か、そして浮気相手のことを知る重要性を解説します。


終わったという夫の浮気相手


 夫や妻の浮気がばれたとします。

 浮気した夫(妻)が最後の最後まで、防御することとは何でしょうか。

 これは多くの事例で明白なのですが、浮気相手のことです。夫の浮氣であれば妻は相手のことをいろいろ聞きたくもなります。

 多少掴んでいる情報もあるでしょうが、仮に氏名まで掴んでいない、もしくは下の名前だけわかったとして、「フルネーム言いなさいよ」と問い詰めても、ほとんど白状しないでしょう。(もし、言わせたよという方、それは運がよかったほうです)

 フルネーム氏名すら言いたがらないのです。

 住所など白状するはずがありません。

 中には、「家は知らない」とか、まったく違う地域を適当に言う夫すらいます。

 ですから相手のことをせいぜい言ったとしても、微々たるもの。

 不倫相手が同じ会社だと知られていなければ、同じ職場なんて言って、乗り込まれたりする最悪の事態は阻止したいわけです。

 自宅住所を言わないのは当然です。

 まあ浮気した夫からすれば、年齢、既婚か未婚かとか、どんな仕事している人とか、どんな感じの外見か程度じゃないでしょうか。

 やはり妻が知りたいこととはかなり温度差があるようです。

浮気が再発した夫と相手女性


 となると、どこまで本当のことを言っているかもわからないし、これ以上聞いても言わない夫(妻)ばかりです。

 その後、探偵・興信所に相談されてくる方は少なくないのですが、浮気相手の居住住所、そして氏名は、おさえておくべきです。

 これは慰謝料を請求するしないにかかわらず、浮気問題を解決していくにあたって必要な基本事項です。
 
 相手の氏名、住所まで知っているということは、問題解決をスムーズに進めるうえで、重要な情報です。

 それは浮気した夫(妻)ですら自覚しています。だから固く口を閉ざしているといえましょう。

 また知っておいたほうがいいこととして、既婚か未婚か、そしてお子さんの有無。また実家暮らしかなどの居住形態です。

 それと職場もわかればなお良いです。

 この不倫相手の職業のことですが、やはり多いのは同じ職場内です。ただ同じ会社関係でなくても、「水商売の女性だから」とか「出会い系で会っただけ」とか嘘をつく夫もいます。

 つまり自分自身も、コンタクトとりにくい(もうとれない)感を演じたいわけです。

 そのような職業や出会ったきっかけを出してきたら、疑ってもよいでしょう。

 また年間でみていくと、意外と相談されるのが、不倫相手の顔写真(映像も含む)が欲しい方です。

 さて、いくら基本情報がわかっていても、何か足りません。

 そうです、顔です。実は、知りたい(見たい)方は多いものです。

 たかが顔写真、されど顔写真と私たちは言っているのですが、依頼人様が思っているほどすぐに撮れるものではありません。

 もちろん、それは浮気相手の名前に関しても同じで、たかが名前、されど名前で、稀に判明できなかったこともあるくらいです。

 浮気相手の調査についてですが、それ単体で調べて欲しい場合、ある程度ご自身で探っていただいた後、相談されたほうが費用対効果からすればよいでしょう。

 その理由は、調べる内容、調べたい項目によっては、浮気調査での証拠収集の場合に近いくらい料金がかかることもあるからです。

 もちろん、浮気した夫(妻)にいくら問いただしても、結果は同じかもしれません。

 しかし、少しづつ、小出しに吐かせる、かまかけて言わせるなど、嘘と真実を見極めながら探っていって成功された方もいます。

 とにかく、浮気相手のことを知られていないから、そこまで強気になれる夫(妻)たちばかりです。

 問題解決のため、ご自身の安心のため、浮気相手のことを知っておくことは必要なのです。


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