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浮気、不倫に終止符を打たせるには。

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浮気、不倫に終止符を打たせるには

 夫(妻)の浮気・不倫を終わらせる方法なんてあるのでしょうか。

 探偵・興信所MKリサーチでは浮気、不倫でお悩みの相談者からよく質問されます。

 浮気、不倫問題及び浮気調査に豊富にたずさわってきた経験より解説します。

 夫の浮気、妻の浮気を終わらせる方法とは。

 それは実際に相手の浮気・不倫に終止符を打たせた方ばかりでなく、長年、浮気不倫をしてきて方が、なぜ浮気不倫に終止符を打ったのかも含めて考えていくことが必要です。


夫の浮気をやめさせたい妻職場不倫の夫と浮気相手

浮気・不倫の状態とは


 
探偵・興信所MKリサーチは、非常に多くの浮気相談、浮気調査をうけたまわってきましたが、浮気・不倫をしている方は、迷走状態であると述べてまいりました。

 要するに何が善で何が悪なのか、コントロールできない状態です。

 よって、浮気不倫している夫や妻に対していくら問い詰めても、正論言っても、聞く耳持ちません。

 自分の夫や妻よりも浮気相手に身も心もいってしまっている状態です。 

 ですから、浮気不倫は失うものが多く、友人知人も離れていく傾向があります。

 妻子持ちであると知りながら、家庭のある身でありながら、不貞行為をしてしまい、それが継続的な関係となり、段々と泥沼化し後戻りが難しい浮気不倫と化していきます。

 浮気や不倫がばれるケースも多々あり、発覚したことによって浮気・不倫に終止符を完全に打ってくれれば良いのですが、まったく浮気相手と切れていなかったり、再発する事例も多いのです。

 また場合によっては、夫(妻)の浮気・不倫は本当は終結しているのに、浮気・不倫をされたことによって被ってきた精神的苦痛によって、いつまでたっても夫(妻)の浮気を疑い続けてしまう方もいます。

夫と同級生の不倫相手

浮気・不倫をしてきた男女は何が原因で浮気不倫に終止符を打ったのでしょうか


 
探偵・興信所MKリサーチは浮気調査の相談者に対して、こう結論づけてまいりました。

「浮気・不倫を終わらせる方法とは、浮気している夫(妻)の身に精神的にもう死んでしまいたいくらいの相当なショック、衝撃などを与え、もうこんなに不幸になる浮気・不倫って懲り懲りだとまで、思わせなければ終わりません。そこまでのことが自身の身にふりかかかって本当の意味で目が覚めるのです。」

 
では、実際に浮気・不倫を長年続けてきた方がどうして終止符を打ったのか生の声を紹介します。

家族を捨てて家を出て浮気相手を選択したのですが、数年後、相手に新しい恋人(また不倫)ができ別れを告げられた。家族のもとへ帰ろうとしたが、妻は許してくれなかった。

 また、子どもにも会わしてくれない。子どもに会いたい。自分の自業自得です。家族を裏切ってまで自分さえ幸せになれればいいなんていう不倫はいずれ壊れるんです。

 最後は信じていた浮気相手も家族も両方失いました
何だか天罰がくだったみたいです。

 浮気相手とラブラブだったあの3年間は、まさか自分の身にこんな不幸がおりてくるなんて想像もしていませんでした。」


浮気の代償ってこんなに大きいものとは想像もつきませんでした夫にばれなければ構わないなんて軽い気持ちで浮気を続けていました。もちろん浮気相手の彼は大好きでしたから。

 W不倫している彼の奥さんが夫の変化に気づき始め、探偵に浮気調査を依頼していたんです。

 結局、浮気調査によって、浮気の証拠と浮気相手である私の身元まで知られることとなり、それからが大変でした。

 彼の家庭は浮気調査の事実によって家庭内別居でもめ続け(離婚までしていない)、私の夫には浮気の事実が知らされることとなり、
夫から離婚を宣告されました。「そんなお母さんに子どもを育てて欲しくない」と子どもから引き離され、彼の奥さんからは多額の慰謝料を請求されるやら、私の職場まで電話してくるわで散々な目に逢いました

「浮気していた同じ勤務先の人妻の夫にばれました。私も妻子ある身だったので立場が悪く、言いわけのできない証拠も探偵を使ってとっていたようです。

 自分の妻、両親には黙っていてくれることを約束し多額の慰謝料を支払う羽目になりました。法的手段をとられても困るし、私の家族にばらされても困るし。しかし、私は職場から去らざるおえなくなりました。

 
多額の慰謝料と仕事までを失うことまでになるとは夢にも思いませんでした。私の浅はかな行動によって起こった結果です

浮気調査専門相談員


 このように、浮気・不倫をしてきた本人にとって相当懲りることが起こって、初めて浮気・不倫に終止符を打つこととなっているのがおわかりかと思います。

 「自身の浮気の代償ってこれまで大きいものなのか」そのくらい追い詰められてからやっと目が覚めています。

 そこまでにならないまでは迷走状態なのですから、浮気している夫(妻)に釘を刺したり、浮気相手にただ交渉したくらいでは終わらないことがほとんどです。


 浮気を繰り返す、終わらない不倫事例集で、その現実を紹介しております。ぜひ、知ってください。



浮気・不倫を終えさせたいのであれば・・・


 浮気している夫(妻)と離婚までは考えていなく、修復の道を検討したい方を想定します。

 結論を言いますと、浮気・不倫している夫(妻)から大切なものを奪うことなのです。要するに浮気相手です。浮気相手の排除。完全に断ち切らせることなのです。

 言葉だけでは、「なんだそんなことか」、「わかっています」と感じますか。
 でも、浮気相手を潰すこと(言葉の表現が荒くて失礼)ができない、中途半端なケースばかりなのが現実です。

 人によっては、自然消滅を願っているのか、浮気されているあなたのほうが、変わろう変わろうと必死に努力している方だっているようです。その考え方は変えなければいけません。

千葉の不倫調査員


 とにかくまずは浮気相手の排除なのです。

 これによって90%は浮気・不倫に終止符を打つはずです。今の不倫はです。(10%は何をしても無理な相手です。離婚を選択されるか、そういう人間なんだと割り切って夫婦を続けるかの選択になりましょう)

 よって、それを確実に実践するには、以下をはっきりさせることです。

●浮気の言いわけのできない証拠は得るべきですが、どんな浮気なのか知ることは必要です。それによって対処の加減も変わってきます。依頼人様には個別に指南しております。

●浮気相手の身元ははっきりさせること   

●浮気相手の背景を把握しておく。

 本当の事実を得て、浮気相手に対してだけ制裁を加えてそれで終了っていう事例は多いようですが、それでは完全ではないと言えます。

 とくにダブル不倫であったならば、浮気相手の配偶者にも事実を知らせたほうがよい場合もあります。

 そこまで実践したのならば、自分の夫(妻)に対しても、ペナルティーを科すべきです。何度も言ってきました、「浮気・不倫って本人にとって相当に懲りることが起きなければ目が覚めません」と。

 離婚まで考えていないあなたは、夫(妻)に対して、カモフラージュで良いですから(しかし、本気度120%の行動であると思わせなければ駄目です。)大切なものを奪うことを考えることです。

 浮気相手は排除しました。では次にくるものは何でしょうか。
 不倫相手が遠のいた今、多くは家族であると思います。

 「そうは見えません、うちの旦那は」という声も聞こえてきましたが、プライドだけはある浮気夫たちです。ホンネはなかなか出しません。

 ひとつの例ですが、一時的に夫と別居した奥様もいます。もちろんその間、子供とも会わせません。女も家族も失った夫となったのです。これはこれで、相当につらいと感じる夫はいるものです。 

 しかしここでご注意してもらいたいのは、微妙な年代のお子さんがいる方です。

 まだ意味がわからないほど小さなお子さんであるとか、大きくなっていて「好きなようにすれば」とか「母さんの味方だから安心しろよ」とか、「そんなんだったら早く離婚すれば!」みたいに割り切れるお子さんであればまだしも、父母の別居によって相当なダメージを負うお子さんもいます。

 もうすでに相当に傷を負っているとは思いますが、これから末永く家族みんなでやっていくために、いっときの我慢だと、きちんと理解してもらう努力も必要です。

「そんなこと経済的にも無理」だとか、「本当に離婚になってしまったらどうしよう」などの声も聞こえてきます。

 しかし、中途半端なペナルティーで夫(妻)を許してきたのでは堂々巡りのです。
「もう浮気なんてぜったいしないよね!」「うん、しない本当にごめん」そんなやり取りではダメなのです。


 
ですから、「いつまでたってもうちの旦那は浮気している」とか、「あの人はきっとまた浮気するわ・・・もう病気だから」とそんな相談者の声が多いのです。

 浮気・不倫から目を覚ませることは、荒治療なのです。簡単ではありません。病気でガンを治すのと同様に、あなたはお医者さん。かなりの忍耐と労力が必要とされるのです。

 負った傷は深くとも、やはり夫婦修復の道を選択するのならば、やらなければいけません。

 まとめます。まずは浮気相手の完全排除。その後、夫(妻)に何が大切かわからせるための行動です。

 そんなうまくいくものですか?と聞こえてきますが、修復の道を望んだうえでの荒治療なんです。時間は要します。目が覚めるまで3年くらいは要するケースもあります。

 でも今後夫婦を続けていく期間は3年どころではないのです。

興信所相談員


 探偵・興信所MKリサーチは、離婚を前提とした浮気相談、浮気調査は40%程度ですが、離婚はしないという浮気相談、浮気調査は60%程度もあります。

 これは夫(妻)の浮気から目を覚まさせたいと望み探偵・興信所に浮気調査を依頼される相談者が多いということです。

 探偵・興信所MKリサーチでは、夫(妻)、彼(彼女)の浮気・不倫を終えさせたい相談者のために、しっかりとサポートしております。

 一人で悩み苦しまず勇気を出してご相談ください。

バナースペース

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