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興信所(以前依頼した)の調査結果に不満ですと言われる相談者

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興信所の調査結果に不満です

 

興信所に調査を依頼される方の中には、以前他の探偵・興信所に依頼された相談者もいます。

しかし、依頼者が欲しい調査結果を得られなかったという方がいて、不満だったようです。
これはいったいどういうことなのでしょうか。


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興信所の調査結果に不満です!

 興信所MKリサーチに相談されてきたお客様の例を参考にしますと、前回の調査依頼は1〜2カ月前のケースが多いようです。

 その不満のほとんどは、支払った調査料金に見合った結果報告を受けていないというものです。

 さらにひどいケースでは、ちゃんとした調査が行なわれたかも疑わしいという非常に信じられない声も聞きます。

 では、実際に興信所の調査結果にどう不満だったのか、相談者の具体的な事例をあげます。
 

決定的な証拠写真を撮ってもらえなかったいう不満


 依頼者は30代の千葉県に住む妻でした。

 夫の浮気調査で、不倫相手とラブホテルに行く日にちがわかり、その証拠撮影をある興信所に依頼したのでした。

 夫と不倫相手が利用するラブホテルも、過ごす時間帯も把握できていたそうで、興信所の浮気調査としては、まずあり得ないほどの情報提供だったのですが。

 夫と不倫相手がラブホテルから出てくる姿の写真が撮れなかったのでした!

 興信所の言い分は、「『二人がラブホテルから出てくるのは、17時頃のはず。』と依頼者が言ったので、16時30分ごろから張り込もうとラブホテルに入ったが、すでに夫の車がなかった。よって、不可抗力であった」と。

 依頼者としては、夫と不倫相手がラブホテルに入ったら、出てくるまで張り込んでいるものと思っていたわけです。

 ただ知っていることは探偵さんに伝えたほうがよいと思ってだいたいの時間を言ったまで。

 とにかく想定外の結果に唖然としたそうです。

 その間、探偵調査員はいったいどこで何をしていたのか!?

 もちろん、その間の調査料金もしっかりと計算されていたわけです。

 
依頼者の情報提供ミスで片付けてしまった興信所に依頼者の不満は最高潮に達したそうです。
                    
 調査料金については、良心的な設定だったそうでした。

 また相談員の対応も良く千葉でもよく名前を聞く興信所だったのに、まさかこうなるとは依頼者は夢にも思っていなかったとか。

 これは非常にずさんというか探偵調査員としては恥ずべきこと。

 現場の調査員のモラルが低いのか、経営者の教育がなっていないのか。

 いずれにせよ、根本的な事が大いに欠けている調査で問題外です。



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調査結果の信ぴょう性すら疑った

50代の千葉県に住む妻は、夫の不倫相手の住所、氏名がわかったため、ある千葉県の興信所に不倫相手の居住確認、勤務先、素行調査を依頼したのでした。

 しかし、調査結果として、
該当の住所にはいなかった。よって、その確認で3日間を消化した。」ということだったそう。

 それも一枚の用紙に2行で記載された報告書。

 そればかりか、3日間で100万ほどの調査料金も支払ったそうでした。1日にすれば33万くらいです。

 依頼者は、「やはり不倫相手は別のところに住んでいるのかもしれない・・・」とも思ったそうでしたが、これまでの興信所の対応を思い出すと、調査結果は本当なのか、結果の信ぴょう性さえ疑っていました。
                      
 実際2018年度時点、この興信所は存在しません。何年か前に倒産したようです。

 かなり広範囲で宣伝広告は派手にやっていましたので、当時なら耳にしたことのある探偵社でしょう。

 問題点は明らかです。

○支払った高額(超がつきます)な料金で調べて欲しいことは他にもっとあったのに、不倫相手の居住確認だけで終了し、「以上です。確認できませんでした。」はありえません。

 通常であれば、不倫相手が確認できなければ、1日目で興信所から連絡がきて、2日目以降の調査の対応方法の打診があるのが普通です。

 そこに居住していなければ、勤務先だって素行だって調べることはできません。それは興信所のほうがよくわかっているはずです。

○また、4日目以降の追加調査を打診されたそうでした。

 それも「振込んでいただければ続行します」という言い方だったとか。その催促にも不審を抱いたとか。

○調査期間中に、興信所のほうから電話してくることはなかったそう。

 依頼者から問い合わせをしてやっと連絡がついたそうでした。

 しかしこの事案はMKリサーチが再調査したのですが、夫の不倫相手は該当アパートに居たのです。

 調査初日から朝、出勤のため出てきています。また二日目も同じ。つまり月曜〜金曜日は決まった時間帯に出てきて駅に歩いて行きました。

 ということは、、、「やらずぼったくり」だったわけです。

 この倒産した探偵社が全盛期の頃は、他でもそんな話はよく耳に入ってきました。


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他の興信所に再調査を依頼した!

 浮気調査においては、張り込んでいなければならない時間帯に張り込んでいない。

 素行、身辺調査においては、依頼者に報告や打診もないまま勝手に調査を進めて「何もなかった」で終了してしまう。

 ターゲットの行動が急に変更になり、予定の張り込み場所から調査しても無駄になると伝えたのに、なぜか調査が実地されていた。

 現場の調査員に情報がスムーズに伝わっていない。

 もしちゃんと伝わっていたならば、興信所の調査員だって、普通に考えればどんなに理不尽なことをしているか思っていたはずです。

 やはり、調査を依頼した期間、時間帯はしっかりと手を抜かず実地する(当然のことを解説して情けないのですが・・・)、無意味な調査はしない興信所であるかどうかです。

 「何も行動がない場合でも、DVDや写真に残しておきます」とうたう興信所があるのは当然のことでしょう。

 また何か、不都合や、進展状況に変化が起きた場合、依頼者に連絡し協議しながら進めることは必須なのです。

 特に、依頼者が想像していたこと、希望していたことと違うような結果になりそうなときは余計連絡を密にしながら対処するのが、本来の興信所の姿勢です。

 興信所MKリサーチ|千葉は、依頼者が納得する調査結果を提出することを心がけておりますので、初めての方も、興信所の調査結果に納得がいかなかった方も、ぜひご安心してご相談ください。


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