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ラブホテルで不倫現場を目撃した!|探偵に依頼した要因。

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ラブホテルにいた現場を目撃した|探偵依頼した究極の要因

 夫と不倫相手がラブホテルにいた現場を目撃したことによって探偵・興信所に依頼する決心がついた方の事例をご紹介します。

 浮気に悩み様子を見続けていたり、自分で勘ぐりまわっていた矢先に、妻は夫と浮気相手の決定的な行動や痕跡を目撃したのでした。

 今回はラブホテルの現場を目撃したときの修羅場によって探偵・興信所に依頼する決心がついた方の事例をご紹介します。




ラブホテルの現場おさえた妻浮気する千葉の夫



ラブホテルから出てきた夫と浮気相手を目撃した妻


 30代の千葉県の妻の事例です。

 夫の浮気を疑っていた妻は、帰りが遅い日々が続く夫を探しに街中に車を走らせたのでした。

 「夫にメールを送っても返ってこない」とか、「電話しても留守番電話か電源切っている、多分、浮気真っ只中だからか!?」

 そうおっしゃっていた依頼者の妻は、その夜もあやしいな、きっと今どこかで浮気しているなと感じたそう。

 妻は自宅から夫の勤務先までの走行ルート上付近に位置するラブホテルを順番に見て回ったのでした。

 すると、あるラブホテルのお客様駐車場に夫の車がとまっていたのです。

 妻はそのラブホテルの駐車場内で待ち続けました。

 するとしばらくしてからホテル館内の出入り口から夫と浮気相手の女性が出てきたのです。

 夫はすぐに妻の車に気がついたそうです。

 妻は夫に駆け寄り「あんたここで何やってんの!?」とまくしたてたのでした。

 夫は「相談ごとしていただけだよ。外だと目立つからここで話ししていただけだ!」と言いつつ「おまえこそ、こんなところで何やってんだ!」と逆切れする始末だったとか。

 妻は「彼女は誰よ?ちょっと話し聞かせてよ!ねえ」と言い寄ったものの、彼女は夫の車の中に隠れ、夫は「すぐに戻ってくるから」と言い残し、その場を去っていったのでした。

 夫は彼女を送って行ったのです。

 それからというものの夫は不貞行為を完全に否定し続け、職場の同僚で相談ごとをしていただけと貫き通していたのでした。

 妻は「この男には相当な証拠でも叩きつけない限り懲りないな!一度や二度のホテルくらいでは無理だろう(*法的にはそんなことはありませんが、離婚まで考えているのであれば、不貞の材料は豊富にあった方が良いのです)」そう思い、探偵に頼むことを決心したのでした。

 ただこの依頼人の妻の場合、ラブホテルで夫をぐうで殴ったそうでした。


ラブホテルで不倫した夫


彼が他の女性とラブホテルに入ってたから依頼した


 50代の茨城県の妻の事例です。

 彼とはW不倫の関係でした。(かなり過去の事例ですが、現在はこの立場の方からの相談はお受けしません)

 彼の行動に以前からあやしいと踏んでいた依頼者の女性は、彼の車をラブホテルの駐車場で見つけてしまったのでした。

 その夜がどうしてあやしいと感じたかは、「電話での彼の態度や雰囲気で感じてしまったのです。あっ!この人うそをついているわ、今日これから何かやらかすのかも」と。

 胸騒ぎがした彼女は、彼が行きそうな場所を順番に見て回り、彼とよく利用するラブホテルの駐車場にとめられている彼の車を発見してしまったのでした。

 彼女は「相手はいったどこの誰よ!?彼とはいったいいつからの関係なのか?どんな女なのか・・・」といてもたっても居られない心境だったとか。

 そしてラブホテルにまだ居る彼を確認しながらも探偵・興信所に電話して「今、彼がラブホテルに居るのですが、すぐに来てもらえないか」と頼んでこられました。

 そうです、弊社MKリサーチはすぐに出動し、調査の対応をしたということだったのですが、彼女はご自身で現場をおさえることはせず、全てをMKリサーチに任せ、調査が終了するまで何も知らないふりをして真実を収集することに決めたのでした。

 いずれにせよ、この夜の出来事が彼の浮気調査の続行とラブホテルに入っていた女性の身辺調査を行なうきっかけとなったのは言うまでもありません。


妻と浮気相手のラブホテルの証拠が欲しくて依頼した


 30代の茨城県の夫

 自分で浮気調査を行なっていた夫。

 日本全国見渡しても少なくはないようです。

 弊社にも自分で浮気調査をされたことのある相談者は年間何人かはいらっしゃいます。

 夫は妻の車にGPSを忍ばせていたそうでした。

 それでわかった結果とは、妻の車が頻繁にラブホテルにとまっているという事実。

 それも勤務終了後、「今日は友人とご飯してくるから遅くなる」と予告した夜に限ってでしたから非常にわかりやすかったとか。

 そこで夫は自分で証拠をとろうと決心しました。

 妻と浮気相手は常に妻の車で移動していたそうでしたから、夫は妻たちがラブホテルに入ってから証拠撮影をするタイミングを計ってホテルに進入していったのです。

 しかし、1回、2回、3回目と現場に向かった中、良いタイミングの時もあったそうでしたが、何としても生の二人の姿を証拠撮影することができませんでした。

 暗くて写せなかった。

 どうやって張り込んで撮影してよいのか方法もわからなかったからでした。

 このようにラブホテルに頻繁に行っている妻の姿を写せず、決定的な証拠が欲しかったために探偵・興信所に依頼したことが究極の原因だったのでした。


茨城の興信所相談員


ラブホテルは不倫の証拠として決定的です!


 不貞行為の現場であるラブホテル。シティホテルの場合もありますが、ホテルに入っている、利用したのがわかったから、興信所に浮気調査を依頼したというケースは多いものです。

 シティホテルの部屋に乗り込んだ妻、ラブホテルから出てくる二人の現場をおさえた妻はけっこういるのですが、そこまでしても

 「不貞行為はいっさいない」

 「ただ相談ごとしていただけだ」

 「部屋でカラオケしていただけ」

 と平然と言い訳をし続ける相手も多いようです。

 不貞を認めてしまったらそれで最後という見解なのでしょうが、妻(彼女)に対してはどうにでも言い負かすことができると踏んでいるのです。

 「どうせちゃんとした証拠がないんだから」とか、
 「まさか探偵つけるはすがない」と、高をくくっています。

(*浮気夫や浮気彼が考えている「ちゃんとした証拠」って、裸で写っている二人の写真以外にはないと思っている方も多いようです。

 これは明らかに間違った解釈であり、民事はそこまでの証拠は求めません。

 二人のホテルの入りと出。もしくはホテルの滞在時間を立証し、ホテルの出をきちんとおさえる証拠で十分なのです)

 しかし決定的な証拠がなくても、その夜の出来事を簡潔に時刻入りで記録しておくことが大切です。

 そして一度で良いですから不貞の証拠を探偵・興信所にとってもらうことが得策なのです。

 そうすれば、ただあなたが見たことを紙に書いた材料も有力な証拠としてきっと大きなプラス材料となるのです。


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