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浮気夫と離婚すると覚悟したから探偵に依頼した!

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浮気夫と離婚する覚悟ができたから探偵に依頼した!

浮気をやめない夫。妻はそんな夫が嫌いになってきた。
離婚してもいいと思っていたが、子供のためにすぐに行動起こせない。

でも今のうち証拠固めはしよう、そう決心した妻。

浮気の証拠をとって今すぐ離婚でなく、近い将来に”浮気をやめない夫と離婚”すると覚悟ができたため、興信所に調査を依頼した妻でした。




○○○○○○○○イメージ
浮気している夫とは離婚します!


ある時期から頻繁に朝帰りをするようになった夫でした。

さすがに妻も浮気を疑い、問い詰めたところ、なんと夫は白状したのです。

「悪い事、いけないこととは思っていたが」、
「別れなければと思っていたが」

ずるずるときたわけでしたが、浮気相手の彼女について、

「辛いとき、支えてくれた。だから邪険にはできない」

と、今すぐに別れることも難しいとも発したのでした。

自白してある意味、開き直っている夫。
自分も辛い、こうなったのは俺だけの責任でもない。

これこそ浮気がばれたときの浮気夫のよくある常套文句です。

妻は、「夫のことはもう好きではありません。」とはっきりおっしゃいました。

夫が浮気相手に走ったのは、「私のせいもあるかも」という頭はありましたが、ばれて白状したのに、相変わらず朝帰りし続ける夫に怒りすら覚える心持でした。

「こっちは子供の世話もして仕事にも出ているのに、夫が女と遊んでいること、ほんと腹立たしいです」と妻は繰り返していました。

「探偵さんに証拠とってもらっても、しばらくは子供のために離婚は無理です。夫の経済力を頼るしかないのですが、来年の春には離婚に向けて行動を起こします。離婚する気持ちはもう変わりません。」


不倫相手と外泊する夫

妻に離婚の覚悟ができたから探偵に依頼する決心がついたのです



興信所MKリサーチが調査を決行した結果、夫は不倫相手のマンションに外泊している事実が判明しました。

不倫相手は独身、一人住まい。

その度重なる外泊の証拠をおさえたことは言うまでもありません。

「これでいつ離婚しても、準備は整いました。十分な慰謝、そして養育費を条件に私は離婚します。」

さらに、「離婚の意思表示も夫にはしています。最悪調停の申し立てもするとも言いました。

しかし、夫は焦る様子もなく行動も改まることもなく、マイペースです。」

まだピンとこない。それより、妻は本気なのか。

まさか離婚できるわけがないと高をくくっているとも言えます。

お花畑の状態の真っ只中にいる浮気夫によくある傾向です。

ただこのようなケースで、夫の不倫相手が独身の一人住まいの女性は多いものですが、相手の女性は「彼の離婚を望んでいる」状態であります。

離婚して一緒になるとか、すぐに結婚するとか、そこまで思っている相手ばかりではありませんが、自分だけを選択して欲しい、自分が一番であって欲しい思いは大きいはずです。

ただ彼(妻にとっては夫)は優柔不断です。

絶対に離婚したいかと問えば、そこまでではありません。夫にとっては離婚を踏みとどまる理由があるわけです。

ですから、妻が覚悟を決めない限り、ずっとこのまま堂々巡りな状態で何も変わりません。

こんな浮気夫でも夫婦を続けたい思いのうちは、探偵・興信所に依頼することをちゅうちょする妻は多いものですが、

いざ、もう離婚でいい!と決断できたから、やっと探偵をつける決心がついたわです。

離婚はこの先、もう少し先でも、有利な離婚条件のためには不貞の証拠は必要です!


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