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浮気相手との電話を聞いてしまった妻|夫の浮気、不倫調査事例。

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浮気相手との電話を聞いてしまった|夫の浮気調査事例

ある日、部屋に居る夫が携帯電話で女性らしき人と会話する声を偶然耳にしてしまった妻。
まさか夫が浮気!?初めて知った夫の裏の顔。
夫の真実、そして妻がとった行動とは。

夫の浮気なんて想像すらしていなかった妻。

しかし夫の浮気の疑惑はある日突然降りかかってきたのでした。

夫の浮気を疑い探偵・興信所に浮気調査を依頼した妻の事例です。



浮気相手とスマホで電話する夫


浮気調査を探偵に依頼したきっかけとは突然に!


 
依頼者の妻は千葉県に住む30代半ばの主婦でした。

 夫は自営業をしており、営業で千葉〜東京を忙しく動いており、出張も多いようでした。

 ある日の夕方、妻が帰宅すると夫が珍しく早く帰宅していることを知りました。

 妻は夫を驚かすために、2階の寝室にいる様子の夫の方へ物音をたてずにそっと階段をあがっていったのです。

 すると、部屋から夫の話声が聞こえたのです。

 妻は、携帯電話で誰かと話している夫の声を耳にすると、明らかに誰か女の人と会話しているようだったのです。

 夫は最後に電話の女性に「じゃあ、明日ね。ちゃんと戸締りをしなよ」と話していたのです。

 妻は、もう放心状態でした。

 じゃあ明日、、、「明日会うのか?」

 戸締りしなよ! 「えっ、その人の家に行くのか?」

「夫は浮気している・・・。どうして?いったい相手はどこの誰よ」そう心の中で叫んでいたのです。

 妻は、そっと1階におり家を再び出て、夫の浮気調査をする決断をし、今となっては珍しいのですが、公衆電話かえら興信所を調べてMKリサーチに相談されてきたのです。

 「探偵さん、夫は明日浮気相手と思える女性と必ず接触します。

 夫と浮気相手との電話を聞いてしまったのです。

 夫は私には出張と言っています。」


夫と不倫相手の証拠写真


夫の浮気調査でわかった真実とは


 
すぐに妻と面談し探偵・興信所MKリサーチは調査を受けました。

 翌日夫が自宅を出るところから浮気調査を開始しました。

 途中、**駅前のパーキングに自分の車を駐車させて、電車で都内に向かいました。日中は営業で顧客と会っていたり忙しく動いていました。

 夫は夕方、再び千葉方面に戻ります。

 しかし、方向が行きとはまったく違う場所に向かったのです。

 千葉のとある駅で下車した夫は、一人で住宅地に向かって歩きました。

 夫の行きついた先は3階建てのマンション。夫は一人で3階に向かい、ある部屋の玄関のチャイムを押しています。

 すると、玄関の扉が開き夫はその部屋の中に入っていったのでした。

 探偵調査員は一階の集合ポストを見たところ、夫が入っていった部屋のポストに二人の名字が連名で書かれていたのです。一つの名字は夫の姓です。

 その後、夫と浮気相手の女性は部屋から出てきて、近くのファミレスに食事をとりに行ったため、浮気相手の女性の容赦も捉えることができました。

 同年代に見えるOL風の女性でした。

 夫と浮気相手は食事を終えると、手を繋ぎながら浮気相手宅マンションに戻っていったのでした。

 すでに時刻は22時。夫は妻に出張で外泊すると言っていたので、浮気相手の部屋に外泊することは明確です。

 探偵調査員としては、明日朝に部屋から夫が出てくる場面を捉えれば良いだけでした。しかし・・・

 23時過ぎだったでしょうか。浮気相手の部屋から急に夫が一人で出てきたのです。

 カバンを持ち急いでいる様子で駅に向かっています。

 夫はそのまま電車に乗り自宅方向に向かってしまいました。

 そうです家に帰ったのです。

 実はご依頼者の妻と浮気調査の経過を電話する約束を交わしていた探偵調査員は、行動の事実を妻に教えていたのです。

 本当のことを知ってしまった依頼者の妻は、いてもたってもいられなく、夫に電話かメールをしてしまい、詳しくは知りませんが初めて夫の浮気を疑うようなことを言ってしまったのでした。

 妻の異変を知った夫は、これはただ事ではないと察し、家に帰ることとしたようです。


夫の浮気調査を依頼した妻


妻は修復の道を選択し、夫も浮気相手と別れたはずだったのだが


 
その後の調査で判明したのでしたが、浮気相手の部屋は夫の名義で、夫名義の固定電話も引かれていたのでした。

 浮気相手の女性は、都内の会社に勤務する独身女性で、普段はその部屋に居住していました。
 かれこれ2年くらい前からです。

 しかし妻は、夫がこのような浮気行動を繰り返していたことはまったく気がつかなかったそうでした。

 家では、良いパパであり、妻とも会話が途絶えることもなく、気遣いも欠かさない夫でもあったからです。

 探偵の浮気調査によって夫の浮気の真実を知った妻は、夫と話し合い、夫は浮気相手とは別れるという約束をしたようです。

 浮気相手との密会の巣であった部屋も解約することとなり、夫は浮気相手の女性とは完全に終止符を打ったかにみえたのですが・・・。


再発した浮気で探偵相談する依頼人


水面下の浮気だったのか?妻からの電話が


 それから1年ほど経過したころです。妻から一本の電話がありました。

「夫は、例の浮気相手の女性とは別れていないようです。もしかしたら一度別れて再発したのでは・・・。

 夫の携帯電話にあやしい番号が目についたのです。

 探偵さん、どこの誰か、あの女性なのか調べてください」

 そのような内容でした。

 探偵・興信所MKリサーチの調査によって、一週間後に判明した事実とはこうでした。

 「結果がわかりました。やはり前と同じ女性でした。

 しかし、その住所が言いにくいのですが、奥様の家に近いマンションになっています。今言いますが、**3丁目にある***というマンションなのですが。」」

 依頼者の妻は静かに「そうですか・・・」と言って電話を切られました。

 実は、弊社相談員もその後の結果を知り得ません。

 夫と浮気相手の女性とは切れない関係なのでしょうか・・・


どんな浮気だったかによって水面下、再発のリスクは予測できます!


 やはり、最初の浮気の発覚の時の対処方法が甘かったのです。

 完全に不倫関係を断ち切らせるための対処ではなかったのです。

 良きパパ、良き夫であるからにして、信じていた妻の精神的な苦痛は大きなものだったでしょうし、温厚な夫ですから浮気がばれて問い詰められても切れたり、さらに悪態ついたりはしないものです。

 冷静に謝罪した浮気夫だったはずです。それがまた怖いものです。

 妻にも優しい、浮気相手にも優しい、どちらも邪険にできないものです。

 夫がとっていた行動は不倫相手との生活も維持していたほどの行為だったのです。

 よく「どういう浮気だったのか」と当リサーチは言いますが、この二人の関係は簡単に吹っ切れる不倫ではけっしてありません。

 妻に隠れてとっていた行動の悪質度はこの事例は高いほうです。

 探偵・興信所に浮気調査まで依頼して真実を知ったからには、実践しなければならない選択はあるものなのです。

 浮気調査によって切り札となる証拠を得てから、本当の真実を知ってからの対処策が全てなのです。

 二人はどのような関係なのかを見極め、MKリサーチは全てにおいてサポートいたします。

 勇気を出してご相談ください。



 
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